デイリーコラム
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2018.6.1 デイリーコラム 後藤 武
まだまだ勝負はこれから!
エアレースパイロット室屋義秀の真のすごさとは?レッドブル・エアレースの日本人チャンピオン室屋義秀が、母国・日本ラウンドでの勝利を逃した。それでも決して調子を落とさない、彼の“強さ”の秘密はどこにあるのか。その非凡さについてリポートする。
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2018.5.30 デイリーコラム 河村 康彦
ブランド設立から今年で70周年!
ポルシェのエポックメイキングなマシンを振り返る2018年6月8日にブランド設立から70周年を迎えるポルシェ。自身で所有したものも含め、あまたのモデルをドライブしてきたモータージャーナリスト河村康彦が、その歴史における“エポックメイキング”なモデルを語る。
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2018.5.28 デイリーコラム 根本 純
タフガイたちの輝きは不変!
ラリードライバーが語るラダーフレームへの信頼モノコック全盛の今日においても、タフなSUVやトラックなどを中心に使用され続けているラダーフレーム。日本人として初めてパリ-ダカールラリーに参戦したラリードライバーが、強靭なはしご型フレームと、本物のクロカンに寄せる信頼を語る。
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2018.5.25 デイリーコラム 大谷 達也
新型車がぞくぞくデビュー
マクラーレンの市販計画はどうなっている?新型車をぞくぞく発表しているマクラーレン。この先、どんなニューモデルが登場するのか? 市販計画について、同社のチーフ・オペレーティング・オフィサーを務めるジェンス・ルードマン氏に聞いた。
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2018.5.23 デイリーコラム 藤沢 勝
ステーションワゴン、はじめました
これが「ホンダ・ジェイド」の進む道!?2列シートの5人乗りタイプ追加に加えて、スポーティーグレードの商品力を強化して販売不振からの脱却を図る「ホンダ・ジェイド」。「ヒンジドアミニバン」市場の縮小という状況下で、ホンダがとった秘策とは!?
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2018.5.21 デイリーコラム 高山 正寛
もはや10万台は当たり前!
スズキの登録車が好調な理由を考える中期計画で掲げた“年間10万台”の目標はあっさりクリア。今やスズキの登録車は、マツダやスバルと販売台数を競うところまできている。かつての“軽のスズキ”というイメージからは考えられなかったこの変化は、どのようにしてもたらされたのか?
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2018.5.18 デイリーコラム 鈴木 真人
人工知能で集客アップ!
街のタクシーはいまこうなっているタクシーの乗車数が、人工知能の技術やビッグデータの活用で大幅アップ!? ユーザーもあっと驚く「タクシー業界のいま」について、リポートする。
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2018.5.16 デイリーコラム 桃田 健史
中国とアメリカ、自動車大国のツートップでは
どんなボディータイプのクルマが流行してる?自動車大国のツートップである中国とアメリカ。かの地におけるボディータイプのトレンドについて考察する。目下買い替え需要期にある、中国市場の要求とは!?
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2018.5.14 デイリーコラム 鶴原 吉郎
米国の批判をかわすのが狙いか?
額面通りに受け取れない中国の“市場開放”現地企業との合弁会社設立や、最大50%という出資比率の上限など、さまざまな規制によって守られてきた中国の自動車市場が、開放へ向け大きく動き出した。歓迎すべき“市場開放”の裏側に見る、中国の“本当の狙い”とは?
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2018.5.11 デイリーコラム 沼田 亨
自動車界に激震!
フォードの「北米市場セダン廃止」を考えるフォードが北米市場におけるセダンの販売から撤退する。現代型セダンのパイオニアともいえる老舗がなぜ……? 往年のヒット作を振り返りつつ、同社の現状について考える。
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2018.5.9 デイリーコラム 高山 正寛
コンパクトSUVが人気を集める背景とは!?
ユーザーとメーカー、それぞれの視点から考えるもはや“ブーム”ではなく、確固としたジャンルとして定着した感のあるコンパクトSUV。人気を集める背景を、ユーザーとメーカー、それぞれの視点から考える。
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2018.5.7 デイリーコラム 田村 十七男
この変化を喜ぶべきか? 哀しむべきか?
「ホンダ・モンキー」が“125”になって捨てたものどこもかしこも丸っこくて、“寸詰まり”の(失礼!)ルックスが魅力だったレジャーバイク「ホンダ・モンキー」が、125ccのエンジンを得て復活! 時代の要望に答え、ずいぶんビッグになったモンキーを、私たちファンはどう受け止めるべきなのか……。
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2018.4.30 デイリーコラム 嶋田 智之
アストンマーティンの次世代フラッグシップ
「DBSスーパーレッジェーラ」の姿を読み解くアストンマーティンが突如アナウンスした、新しい旗艦モデル「DBSスーパーレッジェーラ」発表の告知。「DBS」と「スーパーレッジェーラ」という、歴史的な2つの名を冠したモデルは、どのような姿で登場するのか? その歴史と最新情報から読み解く。
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2018.4.27 デイリーコラム 沼田 亨
「トヨタ・ウィンダム」の再来!?
2018年秋発売の「レクサスES」はこんなクルマ2018年4月25日に開幕した北京モーターショーで、7代目となる新型「レクサスES」がデビュー。2018年秋に日本でも発売されることが明らかとなった。ESとは、そもそもどんなモデルなのか? その歴史を振り返ってみよう。
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2018.4.25 デイリーコラム 大音 安弘
そこにはどんなメリットが!?
「三菱i-MiEV」が軽自動車を“卒業”した理由2018年4月の改良で、登録区分が軽自動車から小型自動車へと変更された「三菱i-MiEV」。ランニングコストなどを考慮すると、メリットはなさそうに思えるのだが……。その背景にはどんな事情がある?
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2018.4.23 デイリーコラム 桃田 健史
日本での常識は通用しない?
日・米・欧、都市部のクルマ事情いずれも自動車先進国とされる、日本やアメリカ、ドイツを筆頭とした欧州諸国だが、実は地域によってクルマの使われ方は大きく異なる。ライドシェアをはじめとした「これからの自動車サービス」が取りざたされる今、あらためて自動車事情の違いについて考えてみた。
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2018.4.20 デイリーコラム 沼田 亨
祝! 生誕50周年
いまや希少な初代「ローレル」を振り返るメカニズムは当時のBMWを超えていた!? 1968年に生まれた初代「日産ローレル」はどんなクルマだったのか、生誕50周年を迎えたいま、詳しく解説する。
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2018.4.18 デイリーコラム 大音 安弘
一時代を築いたビッグネームが帰ってくる!
「トヨタRAV4」の“来し方行く末”2018年のニューヨークショーで初披露された5代目「トヨタRAV4」。クロスオーバーSUVブームを起こした初代から、ついに日本未発売となった現行型までの、栄枯盛衰の歴史を探るとともに、新型の持つ魅力について考えた。
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2018.4.16 デイリーコラム 内田 俊一
今日に受け継がれる戦前のクルマづくり
1909年設立の老舗、モーガンの魅力を語る設立は1909年と、100年を雄に超える歴史を持つ英国の自動車メーカー、モーガン。戦前のクルマづくりを今日に伝え、今なおすべてのクルマを職人がハンドビルドで製造しているという小さな老舗の魅力を、その歴史とプロダクトの両面から紹介する。
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2018.4.13 デイリーコラム 鈴木 真人
あなたの地元の交通事故は……?
愛知のキャンペーンから安全運転を考える全都道府県の中で、過去15年間にわたって交通事故の死者数が最も多い愛知県。状況を変えるための「“AICHI 脱ワースト”交通安全キャンペーン」の内容とは? 交通事故死者数の統計データとあわせて、安全運転について考える。