ダイハツ 試乗記・新型情報
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2025.1.22 デイリーコラム 工藤 貴宏
サプライズはあるか!? 2025年にデビューを控える新型車【国産車編】
2025年に登場する国内メーカーのニューモデルを大予測! すでにデビューがアナウンスされているものから、時期的にソロソロ……といったものまで、予想と希望と妄想を織り交ぜて紹介します。
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2025.1.11 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2025(キャルズモーター)
アルパインスタイルが展開するキャルズモーターのブースには、アメリカ西海岸テイストの内外装デザインが目を引くカスタマイズカーが並んだ。軽乗用車やコンパクトSUV、そしてミニバンやワンボックスカーをベースとしたユニークな車両を写真で詳しく紹介する。
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2025.1.10 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2025(ダイハツ)
「モータースポーツのすそ野を広げるクルマ」と、「地域に寄り添い日々の暮らしを守るクルマ」を展示。東京オートサロン2025における、ダイハツの出展車両を写真で紹介する。
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2024.12.27 デイリーコラム 佐野 弘宗
日産・ホンダの統合騒動だけにあらず 激動の2024年を時事問題で振り返る
主要5社の四輪・二輪メーカーが手を染めていた認証不正問題に、年末に降って湧いた「日産・ホンダが経営統合を検討」の大ニュース……。列島をにぎわせた時事問題から、日本の自動車業界の2024年を振り返る。頻発する騒動が鳴らす、未来へ向けた警鐘とは?
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2024.12.26 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツがターボと5段MTを搭載した「ミラ イースGR SPORTコンセプト」を初披露【東京オートサロン2025】
ダイハツ工業は2024年12月26日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」(開催期間:2025年1月10日~12日)への出展内容を発表した。MT車の「ミラ イースGR SPORTコンセプト」をはじめ7台の車両を出展する。
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2024.12.10 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツが「コペン」を一部改良して発売 安全性能などを強化
ダイハツ工業は2024年12月10日、軽オープンスポーツカー「コペン」を一部仕様変更して販売を開始した。今回は安全性能の向上などを図っている。また、原材料価格の高騰等を理由に価格改定も実施した。
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2024.12.9 自動車ニュース 藤沢 勝
ダイハツが「トール」を一部改良 安全性能等を強化
ダイハツ工業は2024年12月9日、コンパクトカー「トール」を一部仕様変更して発売した。今回は安全性能の向上などを図っている。また原材料価格の高騰等を理由に価格改定も実施した。
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2024.11.21 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツが「タフト」の一部仕様を変更 後方視界の安全性を向上
ダイハツ工業は2024年11月21日、クロスオーバースタイルの軽乗用車「タフト」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。車両の後方確認に関する新たな安全規制に対応し、安全性の向上を図った。
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2024.11.6 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツが「ハイゼット カーゴ」「アトレー」「ロッキー」の一部仕様を変更
ダイハツ工業は2024年11月5日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」とその乗用バージョン「アトレー」および、それらをベースとした特装車・福祉車両、コンパクトSUV「ロッキー」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。
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2024.10.7 デイリーコラム 佐野 弘宗
車名はちがえど中身はいっしょ “OEM車”はなぜ存在しつづけるのか?
あなたは、バッジを貼り替えただけのいわゆる“OEM車”にどんな印象を持っているだろうか? 見ようによっては違和感のあるこの商品がどうして存在するのか、新型軽「スバル・シフォン トライ」のデビューを機会に考えてみよう。
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2024.10.1 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツが軽スーパーハイトワゴン「タント」「タントカスタム」の一部仕様を変更
ダイハツ工業は2024年10月1日、軽スーパーハイトワゴン「タント」「タントカスタム」「タント(フレンドシップシリーズ)」の一部仕様を変更し、同年10月2日に発売すると発表した。価格改定も実施する。
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2024.9.27 デイリーコラム 工藤 貴宏
「ホンダN-BOXジョイ」の登場で再注目! SUV風軽ハイトワゴン4車種の魅力を比較する
「ホンダN-BOXジョイ」の登場により、今再び注目を集めているSUVテイストの軽スーパートールワゴン。し烈な競争を繰り広げる「スズキ・スペーシア ギア」と「ダイハツ・タント ファンクロス」「三菱デリカミニ」、そしてN-BOXジョイの特徴を比べてみた。
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2024.9.2 自動車ニュース webCG 編集部
ダイハツが軽乗用車「ミラ イース」の一部改良モデルを発表
ダイハツ工業は2024年9月2日、軽乗用車「ミラ イース」を一部改良し、同年10月1日に発売すると発表した。車両後方コーナーセンサーを追加装備し、グレードをスマートアシスト標準装備仕様に集約。価格改定も行った。
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2024.8.14 デイリーコラム 工藤 貴宏
ホンダが「ヴェゼル」と「WR-V」で大攻勢! 国産コンパクトSUVの買い得モデルはどれだ【2024年夏】
国産コンパクトSUVがお買い得度を競う「国産コンパクトSUVお買い得度勝負 2024夏の陣」(←そのまんま)の火ぶたが切って落とされた。比べるのはバリューフォーマネーのみであり、走りの質感等は問わない。激戦を制するのはどれだ!?
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2024.8.7 デイリーコラム 沼田 亨
「レクサスLBX」には「MORIZO RR」 人の名前をいただくクルマを検証する
「GRヤリス」のエンジンを搭載して話題の「レクサスLBX MORIZO RR」。MORIZOとはモリゾウ、つまりトヨタの豊田章男会長であり、メーカートップの名をそのままいただいたことになる。これと同様に著名人をはじめとした「人の名前」を持つクルマを検証する。
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2024.6.26 デイリーコラム 沼田 亨
今では絶対に使えないフレーズも 古いクルマのキャッチコピーを大特集
自動車のキャッチコピー、特に古いコピーには、現代の感覚からすると笑いを禁じ得ないものがある。その一部を自動車ライターの沼田 亨が紹介。意味不明すぎてかえって記憶に残る、日本車史上最も珍妙なこのキャッチコピーも発表!
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2024.6.21 デイリーコラム 工藤 貴宏
常勝「ホンダN-BOX」が販売首位から転落! 「スズキ・スペーシア」はなぜ躍進したのか?
長きにわたり販売台数No.1の座にあった「ホンダN-BOX」が、まさかの首位転落! 代わってトップに躍り出たのが「スズキ・スペーシア」だった。N-BOX不振の理由は? スペーシアはなぜ躍進したのか? し烈な販売戦争の裏側を読み解き、今後の展開を考察する。
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2024.5.20 エッセイ 清水 草一
第284回:自動車税の真実
清水草一の話題の連載。カーオーナーなら避けては通れない自動車税納付の季節がやってきた。それに伴い、この時期は自動車保有に関連する日本の重い税負担も話題になる。ということで今回は、そのあたりについて考えてみた。
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2024.4.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第22回:オラオラ系カーデザイン進化論(後編)
日本を席巻するオラオラ系カーデザイン。そのトレンドは今やBMWにも波及している! 自動車ユーザー&カーメーカーは、どこまで刺激への欲望に身をゆだねていいのか? あるいは、これこそがデザインの進化なのか!? 元カーデザイナーとともに考える。
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2024.4.24 デイリーコラム 沼田 亨
昔の名前で出ています!? 当初とはまるで違うかたちで生き残る名前のクルマ
はやりすたりは世の常。自動車の世界もそれは同じで、これまでに消えていった車名は数知れないが、一方でその名前がこんなところで復活!? というケースもけっこうある。それらを国産の現行モデルからピックアップして紹介する。
- アトレー
- アトレーワゴン
- アルティス
- ウェイク
- キャスト アクティバ
- キャスト スタイル
- キャスト スポーツ
- クー
- コペン
- コペン エクスプレイ
- コペン クーペ
- コペン セロ
- コペン ローブ
- ストーリア
- ソニカ
- タフト
- タント
- タント ファンクロス
- タントエグゼ
- タントエグゼ カスタム
- タントカスタム
- テリオスキッド
- トール
- トールカスタム
- ハイゼット カーゴ
- ハイゼット トラック
- ビーゴ
- ブーン
- ブーンルミナス
- ミラ
- ミラ トコット
- ミライース
- ミラカスタム
- ミラココア
- ミラジーノ
- ムーヴ
- ムーヴ キャンバス
- ムーヴカスタム
- ムーヴコンテ
- ムーヴコンテ カスタム
- ムーヴラテ
- メビウス
- ロッキー