プジョー 試乗記・新型情報
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2022.6.17 自動車ニュース webCG 編集部
プジョー各車が価格改定 コスト上昇を理由に3.0~3.4%の値上げ
ステランティス ジャパンは2022年6月17日、プジョー各車の車両本体価格を同年7月1日に改定すると発表した。原材料の価格上昇ならびに原油価格高騰による輸送費上昇、為替相場等を含む全般的なコスト上昇に伴うもので、全体として3.0~3.4%の値上げとなる。
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2022.6.3 デイリーコラム 森口 将之
推進派へのくら替えは吉と出るか? ステランティスのEVシフトと欧州エネルギー戦略の混乱
ステランティスが2030年のEV販売目標を大幅に上方修正。戦争により欧州のエネルギー戦略が転換を迫られるなか、急速なEVシフトは果たして成功するのか? 欧・米双方のブランドを抱えるステランティスの、電動化戦略に見るアドバンテージとは。
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2022.6.1 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部
『CAR GRAPHIC』2022年7月号発売 新型「プジョー308」はCセグメントを変えるか?
『CG』2022年7月号では、新型「プジョー308」を徹底テスト。さまざまなライバル車同士を比べてみる巻頭特集や、CG創刊当時のクルマにもう一度乗ってみる特別企画「Back to 1962―1962年の車を2022年の道へ」にも注目。
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2022.5.29 試乗記 嶋田 智之
プジョー508プジョースポールエンジニアード(4WD/8AT)【レビュー】
プジョーのモータースポーツ部門が開発したハイブリッドセダン「508プジョースポールエンジニアード」。フランスでステアリングを握った筆者は、プジョーらしさに満ちたアツい走りに、思わずほほをゆるめるのだった。
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2022.5.17 試乗記 嶋田 智之
プジョー308 GTハイブリッド(FF/8AT)【海外試乗記】
フルモデルチェンジで3世代目に進化した、プジョーの基幹モデル「308」。そのなかでも目玉とされる、プラグインハイブリッド車の仕上がりは? 日本でのデリバリーに先駆けて、本国フランスで試乗した。
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2022.5.10 試乗記 下野 康史
プジョー308アリュール(FF/8AT)【試乗記】
ガソリン/ディーゼル/プラグインハイブリッドと、3つのパワートレインをラインナップする新型「プジョー308」。エントリーグレードに位置づけられる1.2リッター直3ガソリンエンジン搭載モデルを郊外に連れ出し、その進化を確かめた。
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2022.5.3 試乗記 佐野 弘宗
プジョー308 GT BlueHDi(FF/8AT)【試乗記】
プジョーのCセグメントハッチバック「308」がフルモデルチェンジ。もちろん新しくなったのは見た目だけでなく、9年ぶりの新型にふさわしく中身も長足の進歩を遂げている。1.5リッターディーゼルモデルの仕上がりをリポートする。
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2022.4.13 画像・写真 webCG 編集部
プジョー308
ステランティス ジャパンは2022年4月13日、新型「プジョー308/308SW」の日本導入を発表し、注文受け付けを開始した。9年ぶりにフルモデルチェンジされたCセグメントモデルのディテールを写真で紹介する。
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2022.4.13 自動車ニュース webCG 編集部
新型「プジョー308」上陸 プラグインハイブリッドを含め3つのパワーユニットをラインナップ
ステランティス ジャパンは2022年4月13日、新型「プジョー308/308SW」の日本導入を発表し、注文受け付けを開始した。パワーユニットは、ガソリン/ディーゼルエンジン、プラグインハイブリッドの3種類を設定している。
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2022.4.6 自動車ニュース webCG 編集部
プジョーの電気自動車「e-208/e-2008」の一充電あたり航続距離がアップ
ステランティス ジャパンは2022年4月6日、プジョーの「e-208」および「e-2008」の一部仕様を変更し、販売を開始した。e-208は一充電航続距離が従来型の380kmから395kmへ、e-2008は同360kmから380kmへ延びた。
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2022.3.10 自動車ニュース webCG 編集部
新たなシフトセレクターを搭載した「プジョー208」発売
ステランティス ジャパンは2022年3月9日、「プジョー208」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回は1.2リッターガソリンターボエンジン搭載モデルにトグルスイッチ式のシフトセレクターを採用している。
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2022.3.3 自動車ニュース webCG 編集部
プジョーの一部ラインナップの価格改定 2%の値上げに
ステランティス ジャパンがプジョーの一部ラインナップの価格を改定。2%の値上げを実施する。対象となるのは「リフター」「3008」「5008」「508/508SW」で、2022年4月1日より新価格が適応される。
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2022.3.2 自動車ニュース webCG 編集部
「プジョー2008」のクリーンディーゼルエンジン搭載モデル発売
ステランティス ジャパンは2022年3月2日、プジョーのコンパクトSUV「2008」のラインナップにディーゼル車を追加設定し、同日、販売を開始した。排気量は1.5リッターで、WLTCモードの燃費値は20.8km/リッター。
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2022.3.1 自動車ニュース webCG 編集部
国内第4位のインポーターStellantisジャパン発足
FCAジャパンとグループPSAジャパンは2022年3月1日、同日付で両社の事業を統合し、新たにStellantis(ステランティス)ジャパンを発足したと発表した。これにより、伊・米・仏の8ブランドが1つの組織にまとめられる。
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2022.2.27 池沢早人師の恋するニューモデル 池沢 早人師
プジョー3008 GTハイブリッド4(後編)
漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「プジョー3008 GTハイブリッド4」に試乗。意外にも初めてプジョーのステアリングを握ったという漫画界のレジェンドが、感銘を受けたという走りについて、さらに詳しく話を聞いた。
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2022.2.20 池沢早人師の恋するニューモデル 池沢 早人師
プジョー3008 GTハイブリッド4(前編)
過去、多くのクルマに触れてきたはずの漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師。しかし意外なことに、これまでプジョーのステアリングを握ったことはないという。果たして初のプジョーとなった「3008 GTハイブリッド4」の印象やいかに。
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2022.1.18 自動車ニュース webCG 編集部
伊・米・仏の7ブランドが2021年実績と導入計画を発表
FCAジャパンとグループPSAジャパンは2022年1月18日、合同で記者会見を開催し、両社が販売する7ブランド(アバルト、アルファ・ロメオ、ジープ、シトロエン、DS、フィアット、プジョー)の2021年の販売実績を振り返るとともに、2022年の見通しを発表した。
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2022.1.5 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
まだまだエンジン車も元気いっぱい! 2022年に導入予定のニューモデル【輸入車編】
2022年に国内導入が予定されている輸入車のニューモデルを紹介。世の中の変化に合わせた電動モデルが数多くやってくる一方で、魅力的な内燃機関搭載車もまだまだ盛りだくさんだ。
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2021.12.9 自動車ニュース webCG 編集部
プジョーの9モデルが2022年1月1日から新価格に 「308」を除く全車で値上げ
グループPSAジャパンは2021年12月9日、2022年1月1日に「308」を除くプジョー全車の車両本体価格を改定すると発表した。価格改定は、原材料の価格上昇や原油価格高騰を要因とした輸送費の上昇等など、コストアップによるものと説明されている。
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2021.11.29 エッセイ 玉川 ニコ
第665回:カーマニアは手出し厳禁? 自動車趣味から“解脱”しそうになる危険なクルマ5選
あれほどこだわってクルマ選びを楽しんでいたのに、気づいたら自動車趣味から“解脱”していた。そんな危険なクルマが世の中には存在する。そう、これまでどおり熱きカーライフを送りたいのなら、この5モデルだけは決して選んではいけない!?