エディターから一言
エッセイ一覧はこちら-
2024.4.16 エッセイ 生方 聡
第784回:【ボルボEX30買いました】Appleユーザーは門前払い!? Googleインフォテインメントの真実
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」との暮らしをスタート。今回はGoogleインフォテインメントの使い勝手をリポートする。筆者も含めた「iPhone」ユーザーは、EX30にすんなり受け入れてもらえるのだろうか。
-
2024.4.9 エッセイ 生方 聡
第783回:【ボルボEX30買いました】サブスクリプション契約にまつわるお金の実態
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」との暮らしをスタート。今回はサブスクリプションでの利用には一体どれくらいの費用がかかるのか、気になるお金の話についてリポートする。
-
2024.4.5 エッセイ 藤沢 勝
第782回:アルピーヌF1チームの露払い!? webCGチームが特殊ルールを味方にカート大会優勝を目指す
アルピーヌF1チームが東京・お台場でF1日本GPへの意欲を示した2024年4月初旬。同じ日、同じ会場でメディア対抗のカート大会が開催された。webCGチームからも2人がエントリー。ちょっと特殊なルールを味方に上位入賞を目指した。
-
2024.4.3 エッセイ 鈴木 ケンイチ
第781回:今年で誕生30年! ホンダの純正用品ブランド「モデューロ」の新製品を試す
今年で誕生30周年を迎えるのが、ホンダの純正アクセサリーブランドである「Modulo(モデューロ)」だ。アニバーサリーイヤーを記念した取材会では、発売前のカスタムパーツを試すことができたので、その効能をモデューロの開発思想とともにリポートしよう。
-
2024.4.2 エッセイ 佐野 弘宗
第780回:より快適に 気持ちよく! ブリヂストンの自信作「レグノGR-XIII」を試す
ブリヂストンのプレミアムタイヤブランド「REGNO(レグノ)」。その新商品が、新しいフラッグシップタイヤ「レグノGR-XIII」だ。天下のブリヂストンが持てる技術の粋を尽くして開発したという一本(厳密には4本だが)の実力に触れた。
-
2024.4.2 エッセイ 生方 聡
第779回:【ボルボEX30買いました】サブスクの契約から納車までの流れはどうなっている?
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」との暮らしをスタート。記念すべき第1回は、そもそも同じ電気自動車の「フォルクスワーゲンID.4」があるのになぜEX30を買ったのか、そしてサブスクの契約から納車までの流れを報告する。
-
2024.3.28 エッセイ 多田 哲哉
第778回:クルマの開発者が語る、四輪と二輪の「近くて遠いテクノロジー」
「86」をはじめトヨタでさまざまな車両を開発してきた多田さんは、相棒となる“最後のガソリンエンジン車”を検討するなかで、クルマとバイクの技術的な違いをあらためて考えさせられたという。それは、どのようなことなのか?
-
2024.3.6 エッセイ 櫻井 健一
第777回:いつでもどこにでもがキーワード グッドイヤーのオールシーズンタイヤ「ベクター4シーズンズGEN-3」の実力を試す
季節や天候も関係なく、冬の雪道でも走行可能なタイヤとして近年注目を集めているオールシーズンタイヤ。そのパイオニアともいわれるグッドイヤーのトップモデル「ベクター4シーズンズGEN-3」を「スバル・レヴォーグ」に装着し、走りを確かめた。
-
2024.2.7 エッセイ 原 アキラ
第776回:アナタの街を技術革新で活性化! ホンダのマイクロモビリティー体験会から交通の未来を思う
ホンダが、独自のAIを搭載した自動走行モビリティーの実証実験を開始すると発表! 舞台となる茨城県常総市で、一足早くその仕上がりを体験してきた。人とコミュニケーションする次世代のモビリティーやロボットは、アナタの街をどのように変えるのか?
-
2024.1.18 エッセイ 鈴木 ケンイチ
第775回:主役はやっぱり「Honda 0」! 世界最大のIT見本市「CES 2024」に見たクルマの未来
世界最大級のエレクトロニクスとITの見本市「CES 2024」。ホンダの新型EV「Honda 0」の実車を見ての印象は? 自動車の未来に資する注目の技術とは? 「AI」に「SDV」、そして水素と、さまざまな技術や価値が提案された今年のCESを、会場からリポートする!
-
2024.1.9 エッセイ 河村 康彦
第774回:電動車向けのフラッグシップタイヤ「ヨコハマ・アドバンdB V553」の実力を試す
横浜ゴムが2023年12月18日、フラッグシップタイヤ「ADVAN(アドバン)」の新商品「dB(デシベル)V553」を発表した。アドバンdB V553は2017年に上市された「dB V552」の後継モデル。2024年2月の正式発売を前に、早速その実力をチェックした。
-
2023.12.12 エッセイ 藤野 太一
第773回:テストコースで走りを体感 ポルシェの次世代BEV 新型「マカン」の実力
BEV化によりさらなるパフォーマンスを獲得するという、新型「ポルシェ・マカン」。ポルシェのBEV戦略の未来を担う重要な一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? ライプツィヒでの取材会で明らかにされた、このクルマの詳細をリポートする。
-
2023.12.9 エッセイ 佐野 弘宗
第772回:さらばルノー・スポール! 輝かしい足跡を2人のキーマンとともにたどる
ルノーで高性能スポーツモデルの開発を担ってきた「ルノー・スポール(R.S.)」。その名を冠する最後のモデル「メガーヌR.S.ウルティム」が発売された。ファンに惜しまれつつ、歴史に幕を下ろそうとしているR.S.の輝かしい足跡を、2人のキーマンとともに振り返る。
-
2023.12.6 エッセイ 渕野 健太郎
第771回:カタチのすべてに理由がある 新型「スズキ・スイフト」のデザインに元カーデザイナーが切り込む!
いよいよ登場した新型「スズキ・スイフト」。好評だった従来型から大胆にもイメージを変えてきたが、そのデザインにはどんな狙いがあるのか? 20年にわたりクルマづくりに携わってきた有識者が、新型スイフトのデザインを主導した4人のメンバーに話を聞いた。
-
2023.11.29 エッセイ 山本 佳吾
第770回:ラリーカメラマンが辛口コメント! 世界ラリー選手権「ラリージャパン」にみる課題
土埃(ぼこり)とスキール音を求めて世界を飛び回るラリーカメラマンが、2023年の世界ラリー選手権最終戦「ラリージャパン」を取材。そこで感じたこのイベントの課題とは? 4日間で53万6800人を集め、大盛況に終わったモータースポーツの祭典を、愛をもって辛口で語る。
-
2023.11.10 エッセイ 高平 高輝
第769回:「乗ればわかる」を勉強するともっとわかる カヤバのダンパー工場と開発センターを訪問
車両の足元をささえるショックアブソーバーの開発・製造会社、カヤバ。名前や製品は知っていても完成車メーカーとは異なり、サプライヤーの歴史や真の姿はなかなか表に出てこない。今回はカヤバの中心的な生産・開発拠点を訪問し、その全容に迫った。
-
2023.10.5 エッセイ 高平 高輝
第768回:テイン中国工場訪問記その3~中国製BEV 4台を試す~
テインの中国工場訪問記の第3回。同社が「プレミアム・リプレース製品」をうたうサスペンションを、中国生産のテスラとBYD、ジーカーの最新電気自動車に装着。標準の足まわりとの乗り味の違いを味わってみた。
-
2023.10.4 エッセイ 河村 康彦
第767回:オールシーズンタイヤとはどこが違う? スタッドレスタイヤ「ヨコハマ・アイスガード7」の実力をチェック
「歴代最高の氷上性能」をうたうヨコハマのフラッグシップスタッドレスタイヤ「アイスガード7」。その実力を、北海道・旭川の開発施設「TTCH」に新設された日本最大級の屋内氷盤旋回試験場と、大雪山につながるリアルな雪道で確かめた。
-
2023.9.30 エッセイ 高平 高輝
第766回:テイン中国工場訪問記(その2)~理想の工場で地産地消~
緑色のダンパーでおなじみ、テインの中国工場訪問記。第2弾ではそもそもテインとはどんなサスペンションメーカーか、なぜ中国工場が首都上海から500kmも離れた宿遷市に位置しているのかをリポートする。
-
2023.9.29 エッセイ 河野 正士
第765回:「ロイヤルエンフィールド・ブリット350」に試乗! 前進し続けるインドの巨人の“今”を追う
中排気量セグメントで世界一の販売台数を誇る、インドのバイクメーカー、ロイヤルエンフィールド。そんな彼らの最新モデル「ブリット350」に試乗し、その工場を見学する機会を得た。120年を超える歴史と、高い技術力を併せ持つインドの巨人。その実力をリポートする。