スバル 試乗記・新型情報
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2025.5.9 試乗記 堀田 剛資
スバル・フォレスター スポーツEX(4WD/CVT)【試乗記】
いよいよ日本の道を走りだした、新型「スバル・フォレスター」。注目はやはりストロングハイブリッド「S:HEV」のようだが、1.8リッターターボ車も、購入検討でスルーしていい存在ではないはず。普段走っている公道に連れ出し、その仕上がりを確かめた。
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2025.5.8 自動車ニュース webCG 編集部
「スバルBRZ」の走りを高めるソフトウエアアップデートサービスが登場
スバルがスポーツカー「BRZ」向けのソフトウエアアップデートサービス「SUBARU Sport Drive e-Tune(スバル・スポーツドライブeチューン)」を開始。エンジンやトランスミッションの制御のアップデートによる、車両のコントロール性が向上するという。
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2025.5.7 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第68回:スバル・フォレスター(後編) ―これはSUVにあらず! 機能重視の伝統が生んだ独創のデザイン感覚―
これはもはやSUVではない!? 現在、話題沸騰中の新型「スバル・フォレスター」の造形を、カーデザインの識者と考察。機能重視の伝統が生んだスバル特有のデザインバランスとは? 国内外にファンを持つ、“スバルで一番スバルらしいクルマ”を掘り下げる!
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2025.4.30 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第67回:スバル・フォレスター(前編) ―機能を尊ぶ良識派SUVの美徳と呪縛―
いよいよ日本に導入された新型「スバル・フォレスター」。いささか高級車になってしまったこの6代目だが、代々受け継がれてきたスバルらしさは健在か? 六連星の基幹車種の造形的特徴と、ささやかな“違和感”の正体を、カーデザインの識者とともに読み解く。
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2025.4.21 エッセイ 清水 草一
第308回:スバル車として金メダル
清水草一の話題の連載。念願かなって「スバル・クロストレック」のストロングハイブリッド車で首都高に出撃することができた。果たして「スバル車は燃費が悪い」という印象を拭い去ることはできるのか。燃費フェチの目線でじっくりとチェックしてみた。
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2025.4.17 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが新型「フォレスター」を発表 価格は404万8000円から459万8000円
スバルが新型「フォレスター」を正式発表。ボディーカラーは全11種類で、ハイブリッドモデルにはブラックルーフ仕様も用意。センターディスプレイやカーナビを標準で装備するほか、有償で大型サンルーフやハーマンカードンサウンドシステムも用意している。
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2025.4.11 デイリーコラム 工藤 貴宏
お値段は400万円から!? 新型「スバル・フォレスター」は本当にお得なのか
いよいよ登場した6代目「スバル・フォレスター」。その価格はまだ非公開ながら、「スポーツ」で約55万円、「X-BREAK」で約88万円の値上げとなるという。約400万円スタートと考えられるこの価格設定はアリや? ナシや?
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2025.4.4 試乗記 佐野 弘宗
スバル・クロストレック プレミアムS:HEV EX(4WD/CVT)【試乗記】
待望のフルハイブリッドシステムが搭載された「スバル・クロストレック」に試乗。トヨタ由来と説明される「S:HEV」だが、その走りにスバルのオリジナリティーはあるのか? 乗り心地を含めたクルマの完成度は? 幅広いシーンでハンドルを握って確かめた。
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2025.4.3 試乗記 青木 禎之
スバル・フォレスター プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】
スバルのミドルサイズSUV「フォレスター」がフルモデルチェンジ。ストロングハイブリッド「S:HEV」にフルインナーフレーム構造などなど、新たな武器を手に入れた新型の仕上がりやいかに? 6代目となるスバルの基幹車種の実力をリポートする。
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2025.4.3 自動車ニュース 堀田 剛資
スバルが新型「フォレスター」を発表 待望のハイブリッドモデルが登場
スバルが6代目となる新型「フォレスター」の日本仕様を発表。パワートレインは1.8リッターターボエンジンと、2.5リッターエンジンにモーターを組み合わせたストロングハイブリッドの2種類で、装備も大幅に拡充。価格は400万円台が中心となると考えられる。
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2025.4.3 画像・写真 堀田 剛資
スバル・フォレスター プレミアムS:HEV EX/フォレスターX-BREAK S:HEV EX
グレードに応じて異なるコーディネートが施されているという新型「スバル・フォレスター」。まずは、ファン待望のストロングハイブリッドが搭載された「プレミアムS:HEV EX」「X-BREAK S:HEV EX」の内装・外装を、写真で紹介する。
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2025.4.3 画像・写真 堀田 剛資
スバル・フォレスター スポーツEX/フォレスター スポーツEX用品装着車
新型「スバル・フォレスター」のなかでも、爽快な走りと洗練されたイメージを追求したというターボモデルの「スポーツ」。ブロンズのアクセントが目を引くその姿を、アウトドアレジャー向けの純正アクセサリーが装着された用品装着車とともに写真で紹介する。
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2025.4.1 試乗記 河村 康彦
スバルS210 プロトタイプ(4WD/CVT)【試乗記】
2017年の「S208」以来、8年ぶりに日本で販売されるSTIのコンプリートカー「スバルS210」のプロトタイプに、クローズドコースで初試乗。ニュルブルクリンク24時間レースマシンの直系とうたわれ、新たにSTIの頂点に位置する500台限定モデルの走りやいかに。
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2025.3.31 自動車ニュース webCG 編集部
スバルがSTIのコンプリートカー「S210」の抽選応募開始時期と外板色ラインナップを発表
スバルは2025年3月31日、STIのコンプリートカー「S210」プロトタイプのオフィシャルウェブサイトを公開した。抽選エントリーは2025年5月下旬開始予定とされ、ボディーカラーは「WRブルー・パール」をはじめとする全5色の設定となる。
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2025.3.13 デイリーコラム 玉川 ニコ
ハードはそのまま 制御ソフトのアップデートだけで「スバルBRZ」の走りが変わるってホント?
スバルがソフトウエアアップデートサービス「e-Tune」の第2弾を「スバルBRZ」用としてリリースする。ハード(車体)をいじることなく走りを変えるという、そのサービスの内容と特徴をスバリスト目線でリポートする。
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2025.3.12 デイリーコラム 世良 耕太
次世代車の開発拠点として、スバルが渋谷にこだわるのはどうしてか?
スバルは東京・渋谷に新拠点を設け、これからの時代に求められるクルマを開発しようと必死だ。しかし、なぜ渋谷なのか? この街でなければならない理由を、次世代車開発のキーマンに聞いた。
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2025.3.5 デイリーコラム 玉川 ニコ
「レガシィ アウトバック」が3月末で販売終了 スバルの新たな国内向けフラッグシップはどうなる?
長らく親しまれてきた「レガシィ アウトバック」の国内での販売が2025年3月31日に終了する。フラッグシップの退位となると、スバリストならずとも気になるのは跡目相続の問題だ。順当に既存のモデルが昇格するのか、それとも……。
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2025.2.27 デイリーコラム 佐野 弘宗
イヤーカーでその市場の動向がわかる? 日・欧・米のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車を見比べてみる
ところ変わればクルマの人気や評価も大きく変わる? 日本とヨーロッパ、そして北米のカー・オブ・ザ・イヤーに輝いた歴代モデルの顔ぶれをながめると、ブランドの人気や存在感、マーケットの動向が見えてきた。
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2025.2.19 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第58回:スバル・レガシィ アウトバック(後編) ―ニッチなクロスオーバーが30年続いた理由と、いま終売を迎える理由―
デビュー30周年という節目の年に、日本から姿を消そうとしている「スバル・レガシィ アウトバック」。ニッチなコンセプトのクロスオーバーは、なぜ息の長いモデルとなれたのか。そしてなぜ、終売を迎えようとしているのか。カーデザインの識者と考えた。
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2025.2.14 試乗記 河村 康彦
スバル・レヴォーグ レイバック リミテッドEX(4WD/CVT)【試乗記】
都会派クロスオーバーをうたう「スバル・レヴォーグ レイバック」を、雪壁が続く青森・八甲田山系の冬道で試乗。標準モデルよりも車高を70mmアップしながら乗り心地を重視したというシャシーと、スバル自慢の4WDが織りなす走りを確かめた。
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