クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • 2020.6.16 エッセイ 清水 草一

    第180回:新型コロナ下にクルマを買ふということ

    清水草一の話題の連載。第180回は「新型コロナ下にクルマを買ふということ」。メジャーなブランドが大幅に新車の販売台数を減らすなか、目立った動きを見せたブランドがあった! コロナ後の中古車市場に期待がふくらむ、注目のモデルとは?

  • 2020.6.12 エッセイ 大矢 アキオ

    第659回:欧州で大躍進のレクサス そして立ちはだかるドイツ勢の高い壁

    2019年の欧州販売台数において、前年比14%増を記録したレクサス。しかし、ドイツのプレミアムスリーの販売台数とは、いまだ大きな開きがあるのも事実だ。かつて「CT200h」の購入を真剣に考えた大矢アキオが、レクサスの欧州販売戦略におせっかいを焼く!

  • 2020.6.9 エッセイ 清水 草一

    第179回:大山鳴動して鼠一匹出ず

    清水草一の話題の連載。第179回は「大山鳴動して鼠一匹出ず」。フェラーリを増車したのもつかの間、またもや魅惑的なターゲットが現れた。「DS」と同様、長年、筆者の心を捉えてやまない、シトロエン車伝統のある装置とは?

  • 2020.6.5 エッセイ 大矢 アキオ

    第658回:チャオ、テンプラおじさん! あるフィアットオーナーへのオマージュ

    2020年5月末にある“自動車関係者”が亡くなった。いや、自動車どころか、大矢アキオにとっては、イタリアでの生活を一から指南してくれた大恩人でもある。怪しさあふれる出会いなど、彼とのエピソードを紹介する。

  • 2020.6.2 エッセイ 鈴木 真人

    第219回: “日本娘”はロシアに渡って自由の象徴となった
    『右ハンドル』

    ソビエト連邦崩壊後の1990年代、ウラジオストクに経済的豊かさをもたらし新しい文化を育んだのは右ハンドルだった――。ロシア人ジャーナリストが日本車への熱い愛を込めて振り返る、文化と政治をめぐって闘争が繰り広げられた激動の20年史。

  • 2020.6.2 エッセイ 清水 草一

    第178回:涙が出るぜ! 不幸のポルシェ

    清水草一の話題の連載。第178回は「涙が出るぜ! 不幸のポルシェ」。なぜか愛車が壊れまくってしまう、不運な軍事マニアの実話。動かなくなったポルシェを大事に持っているのはなぜ? 男として、クルマ好きとして譲れない事情とは?

  • 2020.5.30 エッセイ 西川 淳

    第620回:猛牛は病魔でくじけない! ランボルギーニの今とこれからを経営トップに聞く

    新型コロナウイルス禍で大きな痛手を負ったイタリア。多くの自動車ファンが憧れるスーパーカーメーカーは、今どのような状況なのか? ランボルギーニの会長兼CEO、ステファノ・ドメニカリ氏に話を聞いた。

  • 2020.5.29 エッセイ 大矢 アキオ

    第657回:EVブランドとして欧州大陸に再上陸 名門MGの最前線を追う

    日本では歴史が途絶えてしまっている自動車ブランドのMGだが、現在は中国企業のもとでブランド再興の真っ最中だ。そのMGが先日、ヨーロッパ大陸再上陸の足がかりとして、フランス・パリに旗艦店をオープン。“名門”の最新情報を大矢アキオがお届けする。

  • 2020.5.27 エッセイ 藤原 よしお

    第619回:映画『007』シリーズに登場するボンドカーに試乗 世界一有名なスパイが愛したアストンマーティンの秘密とは?

    映画『007』シリーズに欠かせない存在であるボンドカー。アストンマーティンは1964年公開の『007ゴールドフィンガー』以来、その重要な“役どころ”で多くの作品に出演している。今回、最新作に登場した“ホンモノ”に英国で試乗。ボンドカーの知られざる秘密に迫った。

  • 2020.5.26 エッセイ 清水 草一

    第177回:フェラーリの事故今昔物語

    清水草一の話題の連載。第177回は「フェラーリの事故今昔物語」。購入したばかりの「348GTS」の車両保険をめぐり、ある疑問が湧き起こる。事故リスクが想定外に低く算定されていたのはナゼ? 過去と現在を比べ、その背景について考察する。

  • 2020.5.23 エッセイ 堀田 剛資

    第35回:ほった家のお家騒動

    webCGほったの実家で、マイカーの買い替え騒動がぼっ発! 大食漢の「ダッジ・バイパー」以上に記者を振り回す父の言動。今日の常識をくつがえすような自動車への要望……。小市民のクルマ探しにみる悲喜こもごもを、赤裸々につづる。

  • 2020.5.22 エッセイ 大矢 アキオ

    第656回:コロナ禍で販売の最前線はどうなった? イタリアの自動車ディーラーの現状をリポート

    新型コロナウイルスの感染拡大による外出禁止が徐々に緩和され、イタリアの経済活動が再開されつつある。なじみの自動車販売店を取材した大矢アキオが厳重なまでの感染防止対策とともに見たのは、未来への希望を捨てないディーラーマンたちの姿だった。

  • 2020.5.19 エッセイ 清水 草一

    第176回:フェラーリ車両保険物語

    清水草一の話題の連載。第176回は「フェラーリ車両保険物語」。スーパーカー購入の最大の壁は、高額かつ審査の厳しい自動車保険。最低限の補償内容からフルサポートへと大出世を遂げた筆者の、血と涙の節約エピソードを紹介。

  • 2020.5.16 エッセイ 鈴木 真人

    第218回:オリジナル作品を配信サービスで楽しもう!

    2019年のアカデミー賞で監督賞、撮影賞、国際長編映画賞の3冠に輝いた『ローマ/ROMA』や、ロバート・デ・ニーロ主演の『アイリッシュマン』、前科持ちの元警官が裏社会の巨悪に挑む『スペンサー・コンフィデンシャル』など、Netflixで楽しめるオリジナル作品を紹介。

  • 2020.5.15 エッセイ 大矢 アキオ

    第655回:巣ごもりに耐えるメンタルの原点は“自動車画”にあり!? 大矢アキオのウェブ児童絵画展

    外出制限下にあるイタリアで自宅の片づけをしていた大矢アキオは、自身が幼年期に描いたクルマをモチーフとした絵画を発見した。ディテールへの並々ならぬこだわりがあふれるこれらの作品を、セルフ解説とともにお披露目する。

  • 2020.5.12 エッセイ 清水 草一

    第175回:不要不急の妄想

    清水草一の話題の連載。第175回は「不要不急の妄想」。新型車「トヨタ・ヤリスクロス」のデザインに衝撃を受けた筆者。格段にカッコよく見えるのはなぜ? ベースとなる「ヤリス」との比較を交えながら、その違いを分析する。

  • 2020.5.8 エッセイ 大矢 アキオ

    第654回:ブランドや国籍不問のクルマ好きジジイ!? フェルッチョ・ランボルギーニの個人所有車

    イタリアのボローニャ県にフェルッチョ・ランボルギーニの生涯に焦点を当てたミュージアムがある。そこには知られざる彼の個人所有車が収蔵されているのだ。ランボルギーニ創設者の生き方を象徴する愛車コレクションを紹介する。

  • 2020.5.5 エッセイ 清水 草一

    第174回:第一印象は毒虫

    清水草一の話題の連載。第174回は「第一印象は毒虫」。新型「トヨタ・ヤリス ハイブリッド」のデザインを斬る! 果たして、傑作か駄作か? 愛車の「シトロエンDS3」との比較で明らかになった、衝撃の事実をリポート。

  • 2020.5.1 エッセイ 大矢 アキオ

    第653回:ヨーロッパ人は“上から目線” 自動車デザインは屋根にもこだわりを!

    コロナウイルスによる外出制限によって自宅のある3階の窓からクルマを眺めていた大矢アキオは、ルーフパネルにリブが刻まれたモデルが多いことと、その仕上がりが美しいものとそうでないものがあることに気がついた。上から見た自動車デザインを考える。

  • 2020.4.28 エッセイ 清水 草一

    第173回:ケモノのような欲望

    清水草一の話題の連載。第173回は「ケモノのような欲望」。新型「トヨタ・ヤリス ハイブリッド」に試乗! 初代「プリウス」に「アクア」と、2台のトヨタ製ハイブリッドカーを乗り継いできた筆者は、このクルマのデキをどう評価する?

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