プジョー 試乗記・新型情報
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2022.2.27 池沢早人師の恋するニューモデル 池沢 早人師
プジョー3008 GTハイブリッド4(後編)
漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師が「プジョー3008 GTハイブリッド4」に試乗。意外にも初めてプジョーのステアリングを握ったという漫画界のレジェンドが、感銘を受けたという走りについて、さらに詳しく話を聞いた。
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2022.2.20 池沢早人師の恋するニューモデル 池沢 早人師
プジョー3008 GTハイブリッド4(前編)
過去、多くのクルマに触れてきたはずの漫画『サーキットの狼』の作者、池沢早人師。しかし意外なことに、これまでプジョーのステアリングを握ったことはないという。果たして初のプジョーとなった「3008 GTハイブリッド4」の印象やいかに。
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2022.1.18 自動車ニュース webCG 編集部
伊・米・仏の7ブランドが2021年実績と導入計画を発表
FCAジャパンとグループPSAジャパンは2022年1月18日、合同で記者会見を開催し、両社が販売する7ブランド(アバルト、アルファ・ロメオ、ジープ、シトロエン、DS、フィアット、プジョー)の2021年の販売実績を振り返るとともに、2022年の見通しを発表した。
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2022.1.5 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
まだまだエンジン車も元気いっぱい! 2022年に導入予定のニューモデル【輸入車編】
2022年に国内導入が予定されている輸入車のニューモデルを紹介。世の中の変化に合わせた電動モデルが数多くやってくる一方で、魅力的な内燃機関搭載車もまだまだ盛りだくさんだ。
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2021.12.9 自動車ニュース webCG 編集部
プジョーの9モデルが2022年1月1日から新価格に 「308」を除く全車で値上げ
グループPSAジャパンは2021年12月9日、2022年1月1日に「308」を除くプジョー全車の車両本体価格を改定すると発表した。価格改定は、原材料の価格上昇や原油価格高騰を要因とした輸送費の上昇等など、コストアップによるものと説明されている。
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2021.11.29 エッセイ 玉川 ニコ
第665回:カーマニアは手出し厳禁? 自動車趣味から“解脱”しそうになる危険なクルマ5選
あれほどこだわってクルマ選びを楽しんでいたのに、気づいたら自動車趣味から“解脱”していた。そんな危険なクルマが世の中には存在する。そう、これまでどおり熱きカーライフを送りたいのなら、この5モデルだけは決して選んではいけない!?
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2021.11.1 グッドイヤーの最新スタッドレスタイヤを試す<AD> 河村 康彦
進化したスタッドレスタイヤ「GOODYEAR ICE NAVI 8」の実力を体感
シリーズ初の左右非対称パターンや新コンパウンドなどの採用で、グッドイヤー史上最強をうたうスタッドレスタイヤ「ICE NAVI 8(アイスナビ8)」が登場。冬道性能とともに重要視される乾燥路面での実力を、プジョーのPHEV「3008 GTハイブリッド4」で確かめた。
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2021.10.4 エッセイ 玉川 ニコ
第658回:いま買って満足できるお得な輸入Cセグメント中古車5選
もしも国産Bセグメントの新車購入を検討するのであれば、その予算で輸入Cセグメントの中古車が狙える。特徴あるデザインや走りが楽しめる個性派が輸入車には勢ぞろい。いま買ってお得に楽しめるCセグ中古車を5台紹介する。
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2021.9.30 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部
『CAR GRAPHIC』2021年11月号発売 V12から直3まで内燃機関を堪能!
『CG』2021年11月号では、初のフルモデルチェンジを受けたスポーツカー「スバルBRZ」を特集。名機と呼べるエンジンを搭載する全9モデルの試乗記や、SUVタイプの日独EV対決も見逃せない!
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2021.9.20 エッセイ 玉川 ニコ
第657回:登録済み未使用車を狙え! 新車は高いが、お買い得な輸入車5選
登録済み未使用車とは、一般に「ディーラーなどの名義で登録されたが一度もユーザーの手に渡っていない販売車両」のこと。新車価格は高いが、ひょっとしたら狙えるかもしれないというお得なモデル5台を紹介する。
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2021.9.7 自動車ニュース webCG 編集部
プジョー7モデルの価格が変更 最大で6万5000円アップ
グループPSAジャパンは2021年9月7日、プジョーブランドの7モデル(「208」「e-208」「2008」「e-2008」「リフター」「3008」「5008」)について、車両本体価格を同年9月21日付で改定すると発表した。
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2021.9.1 自動車ニュース webCG 編集部
プジョーブランドの体感イベント開催 新型「308」や「508プジョースポールエンジニアード」を先行展示
グループPSAジャパンは2021年9月2日から5日まで、東京都港区の六本木ヒルズでプジョーブランドの体感イベント「LION EXPERIENCE 2021(ライオンエクスペリエンス2021)」を実施する。オープンに先駆けて1日、記念セレモニーを開催した。
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2021.8.31 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部
『CAR GRAPHIC』2021年10月号発売 ステランティスの注目モデルに試乗
『CG』2021年10月号では、新型「プジョー308」や電動「フィアット500」など、ステランティスが扱う注目モデルをピックアップ。「ポルシェ・タイカン クロスツーリスモ」「メルセデス・ベンツEQS」といった旬のEVも必見!
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2021.8.17 エッセイ 鶴原 吉郎
第11回:堅実だけど見直しは必至!? “大家族”ステランティスの電動化戦略(後編)
マーケットの現状を見据えた堅実な目標と、グループ全体を包括した統一感のある電動化戦略を打ち出したステランティス。よく練られたものに見える彼らの計画だが、よくよく観察するといくつかの疑問が浮かんできた。新たに誕生した巨大自動車グループの悩みとは?
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2021.8.10 エッセイ 鶴原 吉郎
第10回:堅実だけど見直しは必至!? “大家族”ステランティスの電動化戦略(前編)
世紀の大合併によって誕生した世界第4位の巨大自動車グループ、ステランティス。自動車を取り巻く環境が大きく変わろうとしている今、傘下に14ものブランドと部門を抱える彼らは、どのような戦略をもって未来に臨もうとしているのか?
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2021.7.20 自動車ニュース webCG 編集部
「プジョー3008」の特別仕様車「レッドナッパ」発売
グループPSAジャパンは2021年7月20日、プジョーのミドルサイズSUV「3008」に特別仕様車「Red Nappa(レッドナッパ)」を設定し、販売を開始した。赤いナッパレザーシートとオープンポア仕上げのモダンなウッドパネルで内装をコーディネートしている。
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2021.7.20 自動車ニュース webCG 編集部
特別な赤いナッパレザーシートを装備した「プジョー5008」の特別仕様車登場
グループPSAジャパンは2021年7月20日、プジョーのミドルサイズSUV「5008」に特別仕様車「Red Nappa(レッドナッパ)」を設定し、販売を開始した。特別な赤いナッパレザーシートを装備するほか、インパネをモダンなウッドパネルで飾っている。
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2021.7.13 試乗記 清水 草一
プジョー508SW GTハイブリッド(FF/8AT)【試乗記】
スタイリッシュなプジョーのフラッグシップワゴン「508SW」にプラグインハイブリッドモデルが登場。興味津々でステアリングを握った清水草一が、既存モデルとの走りの違いや留意すべきポイントを報告する。
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2021.7.9 自動車ニュース webCG 編集部
投資額は3.9兆円以上 ステランティスがグローバルな電動化戦略を発表
ステランティスが電動化戦略に関するオンライン説明会を開催。2025年までにパワートレインの電動化やソフトウエア開発に300億ユーロ(約3兆9000億円)以上を投資し、14あるブランドのすべてに、電気自動車(EV)をはじめとした低公害車を導入すると発表した。
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2021.7.7 自動車ニュース webCG 編集部
プジョーのハイパーカー「9X8」デビュー 2022年のFIA世界耐久選手権に参戦
仏プジョーは2021年7月6日(現地時間)、新型ハイパーカー「プジョー9X8」を発表した。「LMH(ルマン・ハイパーカー)」規定にのっとって開発されたマシンで、レーシングカーのほかロードカーも生産される。