スズキ 試乗記・新型情報
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2024.4.19 自動車ニュース
スズキが軽トラック「キャリイ」「スーパーキャリイ」の一部仕様を変更 安全性能を強化
スズキは2024年4月19日、軽トラック「キャリイ」と「スーパーキャリイ」、および「キャリイ特装車」に一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。車体色には「デニムブルーメタリック」を新たに設定した。
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2024.4.1 デイリーコラム 工藤 貴宏
地味に見えて絶好調! 2024年はスズキに注目せよ
2023年4月~12月期の連結業績が過去最高を記録し、株価も約2年で倍増、給与の大幅アップも発表したスズキ。その絶好調の要因はどこにある? 「ジムニー5ドア」「スイフトスポーツ」など製品展開の見込みと合わせてリポートする。
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2024.3.27 デイリーコラム 今尾 直樹
大卒初任給は22万円余り 新社会人はどんなクルマを買うべきか!?
社会人になれば給料がもらえる。買いたいものはあれもこれもあるはずだが、webCGをご覧の方々であれば、何よりも自分のクルマ=マイカーの購入を希望しているに違いない。40年前に初めての給料をもらった筆者が、新社会人がどんなクルマを買うべきかを指南する。
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2024.3.22 画像・写真 webCG 編集部
東京モーターサイクルショー2024(スズキ)
スポーツクロスオーバーモデル「GSX-S1000GX」や、さまざまな排気量の「Vストローム」シリーズなどをそろえ、アクティブなイメージのスズキブース。会場に並んだ展示車両を写真で紹介する。
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2024.3.13 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・スイフト ハイブリッドMX(FF/5MT)【試乗記】
驚くなかれ。令和の御代のクルマだというのに、新型「スズキ・スイフト」にはなんとマニュアルトランスミッション(MT)が設定されているのだ! 2ペダル全盛の今、あえてMTを選ぶ理由はあるのか? 実際に乗ってたしかめてみた。
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2024.3.6 試乗記 鈴木 真人
スズキ・スイフト ハイブリッドMZ(FF/CVT)【試乗記】
スズキのコンパクトハッチバック「スイフト」がフルモデルチェンジ。メカニズムの目玉は新開発の1.2リッター3気筒エンジンだが、燃費性能が改善した一方で、パワーとトルクは先代モデルよりもちょっぴりダウンしている。果たしてドライブした印象は?
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2024.2.27 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが軽ワンボックス「エブリイ/エブリイワゴン」の一部仕様を変更 CVT車を新たに設定
スズキは2024年2月27日、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」に一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。エブリイには最上級グレードとして「JOINターボ」が復活した。
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2024.2.22 エッセイ 小沢 コージ
第46回:新型「スイフト」の開発トップを直撃! 「お値段以上スズキ作戦」に驚く
フルモデルチェンジした「スズキ・スイフト」のチーフエンジニアを小沢コージが直撃! ライバル各社がストロングハイブリッドで競う市場に、あえてマイルドハイブリッド一本足打法で臨むのはなぜか。そこにはスズキならではの深い深~い理由があった。
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2024.2.19 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが「ジムニー/ジムニーシエラ」の安全装備を強化 同時に価格改定も実施
スズキが「ジムニー/ジムニーシエラ」に一部仕様変更を実施。法規対応のためにリアパーキングセンサーを新採用した。同時に価格も改定しており、新価格はジムニーが165万4400円から200万2000円、ジムニーシエラが196万2400円から218万3500円となる。
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2024.2.13 試乗記 鈴木 真人
スズキ・スペーシア ハイブリッドX(FF/CVT)【試乗記】
スズキの軽スーパーハイトワゴン「スペーシア」がフルモデルチェンジ。間の悪いことに(?)宿敵「ホンダN-BOX」の新型も登場したわけだが、果たしてスズキはどこまで肉薄しているのか、それとも追いついたのか。ロングドライブを通じて確かめた。
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2024.2.10 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・スイフト ハイブリッドMZ(FF/CVT)【試乗記】
クルマ好きからも一目置かれるスズキのコンパクトカー「スイフト」が、いよいよフルモデルチェンジ! 新型ではより幅広いユーザーへのアピールを狙ったというが、定評のある走りは健在……どころか、むしろより骨太なものへと進化を遂げていた。
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2024.2.9 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ
日本メーカーが2023年の生産・販売台数を発表! 波乱の一年を数字で総括する
日本の自動車メーカー8社が発表した2023年の生産・販売台数をもとに、この一年の各社の“戦い”を総括。好調だったメーカーはどこか? 不況にあえぐ中国でのマイナスは、どれほど業績に影響したのか? 2023年の日本の自動車産業を数字で読み解いてみた。
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2024.1.31 デイリーコラム 鈴木 真人
10年前、20年前、30年前はどんなクルマが売れていた? 「N-BOX」が天下掌握前の自動車販売ランキング
今や国民車として自動車販売ランキングのトップに君臨する「ホンダN-BOX」が初めて頂点を極めたのは2017年のこと。それ以前は果たしてどんなクルマが売れていたのだろうか。10年前、20年前、30年前を見てみよう。
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2024.1.19 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが大型バイク「GSX-8R」を日本導入 オールマイティーに使える万能ロードスポーツ
スズキが新型の大型二輪モデル「GSX-8R」を日本に導入。「GSX-8S」「Vストローム800」と主要コンポーネントを共用する、カウル付きのロードスポーツで、日常使いやスポーツ走行、ツーリングとあらゆる用途に好適なモデルとされている。
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2024.1.19 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが「GSX-S1000GX」を日本導入 ロングツーリングも快適にこなすハイテクマシン
スズキがリッタークラスの大型二輪モデル「GSX-S1000GX」を日本導入。スポーツツアラーとアドベンチャーを融合させたクロスオーバーモデルで、電子制御サスペンションをスズキの二輪車として初採用するなど、ロングツーリングに好適な装備を満載している。
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2024.1.17 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第10回:スズキ・スイフト(後編)
新型「スズキ・スイフト」のデザインをめぐって、元カーデザイナーと清水草一が大激突! このカタチに識者が見いだしたデザイナーの苦労とは? 既存のモデルとは趣の異なるスタイリングは、新時代を見据えたものなのか? いつもの3人が激論を交わす。
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2024.1.16 自動車ニュース webCG 編集部
目指すはご新規ライダーの定着 自工会 二輪車委員会が2024年の取り組みを発表
自工会 二輪車委員会が、2023年の国内二輪車市場を振り返り、2024年の取り組みを発表した。新車の国内販売台数は3年連続で40万台を突破。2024年は情報発信の強化やイベントの継続開催など、バイクを楽しめる環境づくりに取り組むとしている。
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2024.1.13 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2024(スズキ)
9台のモデルを東京オートサロンに出展したスズキ。オフロードをタフに走れる力強さとデザイン性を兼ね備えたコンセプトモデル「スーパーキャリイ マウンテントレイル」をはじめとし、カーマニアのハートをわしづかみにした展示車両を写真で紹介する。
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2024.1.13 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2024展示車両(その5)
「スズキ・ジムニー」にキャタピラを付けたら最強オフローダーの出来上がり!? 「東京オートサロン2024」の会場より、エンジンチューンにリフトアップと、さまざまにカスタマイズされた個性豊かなジムニーの姿を、写真で紹介する。
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2024.1.13 画像・写真 webCG 編集部
東京オートサロン2024展示車両(その4)
手ごろな価格で購入できて、カッコよくて性能は本物と、まさに三拍子そろった軽クロカンの「スズキ・ジムニー」。今回の東京オートサロンでもさまざまなカスタマイズモデルが出展されていた。ワイルドなその姿を、写真で紹介する。