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マツダ 試乗記・新型情報

マツダ 試乗記 マツダ ニュース マツダ 画像・写真
  • 2025.6.19 自動車ニュース 藤沢 勝

    マツダが「国内ビジネス構造変革の方針」を発表 販売台数20万台を目指す

    マツダは2025年6月19日、日本市場においてビジネス基盤の強化と再成長を図る「国内ビジネス構造変革の方針」を発表した。都市圏を重視した販売網の構築などにより、国内販売20万台回復を目指す。

  • 2025.6.16 デイリーコラム 工藤 貴宏

    これは欲しい! 日本国内でも売ってほしい海外の日本車5選

    日本車なのに、売っているのは海外だけ……そんなクルマはけっこうある! 今回はそのなかでも特に注目してほしい、そしてメーカーには国内導入を真剣に検討してほしいモデルをピックアップし、紹介する。

  • 2025.6.4 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第72回:「オートモビル カウンシル」回顧録(後編) ―マツダ史上最高傑作が喚起する「魂動デザイン」への期待と不安―

    ヘリテージカーの祭典においてさえ、ひときわ輝いて見えたマツダのコンセプトカー群。「オートモビル カウンシル」に出展された2台の快作に、カーデザインの識者はなにを思ったのか? 「魂動デザイン」の未来に寄せる、期待と不安を語り合う。

  • 2025.6.2 画像・写真 大音 安弘

    「ロードスター軽井沢ミーティング2025」の会場から

    年に一度の「マツダ/ユーノス・ロードスター」ファンの祭典「軽井沢ミーティング」が、今年も開催された。歴代のエンジニア/デザイナーも参加し、「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」も展示された会場の様子を、写真で紹介する。

  • 2025.5.28 エッセイ 鈴木 ケンイチ

    第830回:未来への挑戦は模索から競争の段階へ 「人とくるまのテクノロジー展」を取材して

    自動車産業にかかわるさまざまな企業・団体が、最先端の技術を披露する「人とくるまのテクノロジー展」。そこで感じた技術開発の最前線とは? 自動車メーカーや大手サプライヤーの展示を通し、自動車ジャーナリストの鈴木ケンイチ氏が考察する。

  • 2025.5.24 自動車ニュース webCG 編集部

    マツダとスピングルが「ロードスター」をモチーフにしたコラボスニーカー「SP-MX5」を発表

    マツダと日本のスニーカーメーカーであるスピングルが、コラボスニーカー「SP-MX5」を発表。「ロードスター」をモチーフにしたハンドメイドのスニーカーで、精緻さと柔らかさを併せ持つデザインや、快適な履き心地、運転のしやすさなどが特徴となっている。

  • 2025.5.19 エッセイ 清水 草一

    第310回:マツダの夜明けを待つ!

    清水草一の話題の連載。マツダの将来を占う新世代商品群のファーストモデルとして、鳴り物入りで登場した「マツダ3」も、気づけばデビューからはや6年が経過した。久々にステアリングを握った印象を、カーマニア目線でリポートする。

  • 2025.5.15 webCG Movies 多田 哲哉

    あの多田哲哉の自動車放談――マツダCX-80 PHEVプレミアムスポーツ編

    マツダの新たな3列シートSUV「CX-80」に試乗した多田哲哉さんは、ちょっと浮かない表情。トヨタでさまざまなクルマを開発してきたエンジニアは、CX-80のどんなところが気になったのか? 動画でリポートします。

  • 2025.4.23 自動車ニュース webCG 編集部

    マツダが新たな電動SUV「マツダEZ-60」を上海モーターショーで公開【上海モーターショー2025】

    マツダが出資する中国現地法人である長安マツダ汽車有限公司は2025年4月23日、上海モーターショーにおいて、新型電動クロスオーバーSUV「マツダEZ-60(イージーシックスティー)」を世界初公開した。

  • 2025.4.23 試乗記 青木 禎之

    マツダCX-60 XDハイブリッド プレミアムモダン(4WD/8AT)【試乗記】

    鳴り物入りでデビューしながらも、いささか人気が息切れしていた「マツダCX-60」。登場から2年半で実施された大幅改良は、販売回復の起爆剤となるのか? ドライブフィールが刷新されたマツダ入魂の一台に試乗し、再起の可能性を探った。

  • 2025.4.18 デイリーコラム 鈴木 ケンイチ

    アナタもレーサーになれる!? マツダが取り組む新時代の「モータースポーツのすゝめ」

    マツダが、カスタマーとメーカーの垣根を越えてモータースポーツを盛り上ようとスタートさせた「倶楽部MAZDA SPIRIT RACINGチャレンジプログラム」。eスポーツのプレイヤーからスーパー耐久のドライバーまでステップアップできる、その中身をリポートする。

  • 2025.4.13 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    マツダCX-80 XD Lパッケージ(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が「マツダCX-80」に試乗。前編では「メチャメチャいいクルマですね」とコメントしつつ、内外装の評価に終始した山野。後編では気になるドライバビリティーについて、存分に語ってもらおう。

  • 2025.4.11 画像・写真 webCG 編集部

    「オートモビル カウンシル2025」の会場から(マツダ)

    「オートモビル カウンシル2025」でマツダは「MAZDA DESIGN STORY “心を揺さぶる、モノづくりへの追求”」をテーマに、歴代のコンセプトカーやプロトタイプモデルなどを展示している。その様子を写真で紹介する。

  • 2025.4.6 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    マツダCX-80 XD Lパッケージ(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「マツダCX-80」に試乗。エンジンもシャシーも刷新した新型の3列シートSUVだが、ご承知のとおり先行して登場した「CX-60」の乗り味には賛否両論が渦巻いていた。果たして山野のジャッジやいかに!?

  • 2025.3.18 自動車ニュース webCG 編集部

    マツダが電動化時代に向けての「ライトアセット戦略」を発表 2027年にSKYACTIV-Z採用の次期「CX-5」を投入

    マツダは2025年3月18日、記者発表会を開催し、電動化時代に向けての経営戦略「ライトアセット戦略」を公表した。2027年には、SKYACTIV-Z採用の次期「CX-5」に加え、自社製プラットフォームを持つEVをリリース予定。

  • 2025.3.10 自動車ニュース 藤沢 勝

    マツダブースには1960年代のプロトタイプモデルをはじめとした全5台が登場【オートモビル カウンシル2025】

    マツダは2025年3月10日、千葉の幕張メッセで開催される「オートモビル カウンシル2025」(会期:4月11日~13日)への出展概要を発表した。「MAZDA DESIGN STORY “心を揺さぶる、モノづくりへの追求”」をテーマに1960年代のプロトタイプモデルなど全5台を展示する。

  • 2025.3.1 試乗記 石井 昌道

    マツダCX-60【試乗記】

    マツダ入魂のミドルサイズSUV「CX-60」が、一部改良で足まわりの味つけを刷新。光るところがありながら、粗削りな部分も目立ったその走りは、どのように進化したのか? パワートレインや駆動方式の異なる、3つの仕様を乗り比べて確かめた。

  • 2025.2.20 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    マツダCX-80 PHEVプレミアムスポーツ(後編)

    大いに売れた3列シートSUV「マツダCX-8」の後継モデルとして登場した「CX-80」。その仕上がりは、車両開発のプロの目にはどう映る? 元トヨタの多田哲哉さんがプラグインハイブリッド車(PHEV)に試乗し、その印象を語る。

  • 2025.2.20 エッセイ 大矢 アキオ

    第898回:「しくじりフィアット」から学ぶもの

    新型車「グランデパンダ」の投入に、従来型「パンダ」の好調と、欧州で明るいニュースを振りまいているフィアット。しかし彼らも、過去には不人気車を続発させたこともあったのだ。優秀なはずのエリートたちの失敗を、イタリア在住の大矢アキオが語る。

  • 2025.2.13 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    マツダCX-80 PHEVプレミアムスポーツ(前編)

    発売を待ち焦がれていた人も多いであろう、マツダの3列シートSUV「CX-80」。同じく期待を胸に試乗した多田哲哉さんは、しかし、その仕上がりが気になるようだ。どこか問題でもあるというのか、車両開発者としての意見を聞いた。

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