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BMW 試乗記・新型情報

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  • 2025.3.5 試乗記 渡辺 敏史

    BMW 220グランクーペ Mスポーツ/M235 xDriveグランクーペ【海外試乗記】

    BMWの4ドアクーペ「2シリーズ グランクーペ」がフルモデルチェンジ。内外装に加えてシャシーもブラッシュアップされ、FF系のコンパクトモデルとして走りのステージが一段上がったかのような印象だ。日本上陸を前にドイツ・ミュンヘンでステアリングを握った。

  • 2025.2.26 自動車ニュース 藤沢 勝

    新型「BMW 1シリーズ」に2リッターディーゼルの「120d」登場

    BMWジャパンは2025年2月26日、「BMW 1シリーズ」のモデルラインナップに「120d」および「120d Mスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。同年3月からの納車開始が予定されている。

  • 2025.2.22 試乗記 佐野 弘宗

    BMW X3 M50 xDrive(4WD/8AT)【試乗記】

    立体感を強調したルックスが目を引くが、新型「BMW X3」の見どころはそれだけではない。マイルドハイブリッド化された3リッターストレートシックスと磨き込まれたシャシーが織りなす「X3 M50 xDrive」の走りは、ファンの期待を裏切らないものであった。

  • 2025.2.17 試乗記 今尾 直樹

    BMW X3 20d xDrive Mスポーツ(4WD/8AT)【試乗記】

    BMWのベストセラーSUV「X3」がフルモデルチェンジ。どこかアニメチックに生まれ変わったエクステリアの内側は、果たしてどんな進化を遂げているのだろうか。2リッターディーゼルモデルの仕上がりをリポートする。

  • 2025.2.16 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    BMW 120(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が新型「BMW 1シリーズ」に試乗。前編は「このスポーティーさには秘密がある」と締めくくった山野哲也。後編ではその秘密、快適さとスポーティーさを両立するBMWならではのセッティングについて余すところなく語ってもらおう。

  • 2025.2.10 エッセイ 清水 草一

    第303回:駆けぬける庭石

    清水草一の話題の連載。新型「BMW X3」のステアリングを握り、夜の首都高に出撃した。webCGほった君から「岩石みたいなデザインです」と聞いていたが、まさしく! そのシンプルで力強いフォルムが目を引く、最新ジャーマンSUVの走りやいかに。

  • 2025.2.9 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    BMW 120(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が新型「BMW 1シリーズ」に試乗。過去にもFF系、FR系を問わず多くのBMWをドライブしてきた山野だが、今回はだいぶ違った印象を抱いたようだ。その中身を詳しく聞いてみよう。

  • 2025.1.29 デイリーコラム 工藤 貴宏

    新ブランドの参入も!? 2025年に国内デビューするニューモデル【輸入車編】

    2025年に国内導入が見込まれる、または導入が実現してほしい新型の輸入車を紹介。ドイツ車やフランス車などももちろん楽しみだが、2025年はBYDに続く中国ブランドの国内参入があるかもしれない!?

  • 2025.1.28 自動車ニュース webCG 編集部

    「BMW 5シリーズ ツーリング」に2リッターのガソリンモデル「523i」が登場

    「BMW 5シリーズ ツーリング」に2リッターのガソリンモデル「523i」が登場。2リッター直4ターボエンジンと48Vマイルドハイブリッド機構を搭載しており、WLTCモード燃費は14.3km/リッターとされている。価格は840万円から910万円。

  • 2025.1.22 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第54回:ヨーロッパのカーデザインをブッタ切る(後編) ―変化を嫌い、挑戦を恐れる者に未来はない―

    硬直化したドイツ系に、物議を醸すイタリア系……。彼らに代わって台頭した、新しい欧州カーデザインのリーダーとは? そもそもヨーロッパのメーカー/ブランドは、なぜ袋小路にはまったのか? 世界のカーデザインを、識者とともに俯瞰(ふかん)する。

  • 2025.1.21 試乗記 高平 高輝

    BMW M135 xDrive(4WD/7AT)【試乗記】

    新型「BMW 1シリーズ」のトップパフォーマンスモデル「M135 xDrive」に試乗。さすがBMWのホットハッチだけあってその乗り味は若々しく、ひたすらにスポーティー。「乗りこなせますか?」というバイエルンからの挑戦状を受け取るかどうかはあなた次第である。

  • 2025.1.18 試乗記 後藤 武

    BMW R1300GSアドベンチャー(6AT)【レビュー】

    BMWが発表した、究極のアドベンチャーモデル「R1300GSアドベンチャー」。30リッターの大容量燃料タンクに、先進のライディングアシスト機能、電子制御トランスミッションなど、フラッグシップにふさわしい装備が満載された一台を、ライターの後藤 武が試した。

  • 2025.1.15 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第53回:ヨーロッパのカーデザインをブッタ切る(前編) ―安直なドイツ・イタリア万歳主義に物申す―

    クルマ好きが憧れ、カーデザイン界でも模範とされてきたヨーロッパ車の造形美。しかし最近は、ちょっと様子がヘンじゃない? ドイツ車やイタリア車は、今でも日米韓中のクルマより美しいといえるのか? 世にはびこる、安易な欧州信奉をブッタ切る!

  • 2025.1.11 画像・写真 webCG 編集部

    東京オートサロン2025(ダンロップ)

    今回の東京オートサロンにおけるダンロップのテーマは「Exploring Every Route」。「DUNLOPタイヤであらゆる道を走破する」という世界観を山道・星空トンネル・全天候路面・雪道・ブリッジの各ゾーンで表現した。製品とブースの様子を写真で紹介する。

  • 2025.1.10 画像・写真 webCG 編集部

    東京オートサロン2025(BMW)

    新型の「M5」に、電動の豪速ワゴン「i5ツーリングM60 xDrive」、そして「M2コンペティション」「M4コンペティション」と、“M”のハイパフォーマンスモデルにカスタマイズパーツがてんこ盛り! 東京オートサロンよりBMWの展示を写真で紹介する。

  • 2025.1.10 自動車ニュース 鈴木 ケンイチ

    BMWは「M5/M2」の「Mパフォーマンスパーツ」装着車を出展【東京オートサロン2025】

    BMWが「東京オートサロン2025」でプレスカンファレンスを実施。「M5」の「Mパフォーマンスパーツ」装着車を日本初公開した。ブースのテーマは「This is BMW」で、Mモデルに純正チューニングを装着して展示し、BMWの「駆けぬける歓び」を表現しているという。

  • 2025.1.8 エッセイ 清水 草一

    第52回:俺たちのデザイン・オブ・ザ・イヤー(後編) ―「BMW X2」が体現するドイツ版“デコトラ文化”の是非―

    「私的デザイン・オブ・ザ・イヤー」で論争ぼっ発! コテコテに着飾った「BMW X2」は“少年時代の俺たち”の夢か? ただの派手趣味の産物か? 光るグリルにダミーのダクト、きらめくイルミネーション……。ドイツ的華美主義の極北を、識者とともに議論する!

  • 2025.1.8 エッセイ 多田 哲哉

    第816回:ライディングが激変! スポーツバイクの自動クラッチ式トランスミッションは一過性のブームで終わるのか?

    複数のバイクメーカーが続けざまに発表している「クラッチ操作の要らないスポーツバイク用トランスミッション」。それは単なるブームで終わるのか? 各システムを体験した元トヨタのエンジニア、多田哲哉氏はこう考える。

  • 2025.1.7 webCG Movies 山野 哲也

    思考するドライバー 山野哲也の“目”――BMW X2 M35i xDrive編

    第2世代へと進化した「BMW X2」に、レーシングドライバー山野哲也が試乗。スポーティーグレードと位置づけられる「X2 M35i xDrive」のステアリングを握った印象を、動画でリポートします。

  • 2024.12.26 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWが「M5ツーリング」を日本導入 システム最高出力727PSの高性能スポーツワゴン

    BMWが高性能スポーツワゴン「M5ツーリング」を日本で発売。M5のワゴンモデルが日本に導入されるのはこれが初で、4.4リッターV8エンジンとモーターの組み合わせにより、システム全体では727PSの最高出力と1000N・mの最大トルクを発生。広い荷室空間も自慢だ。

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