新着記事
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2026.6.25 自動車ニュース webCG 編集部
「マツダ・フレアクロスオーバー」の一部改良モデルが登場 フロントデザインをリニューアル
マツダは2026年6月25日、軽乗用車「フレアクロスオーバー」の一部仕様を変更し、販売を開始した。フロントデザインや外板色ラインナップの変更に加え、予防安全装備の強化が図られている。
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2026.6.25 自動車ニュース webCG 編集部
フロントフェイスが新しくなった「プジョー408 GTハイブリッド」発売
ステランティス ジャパンは2026年6月25日、プジョーのクロスオーバーモデル「408 GTハイブリッド」について、マイナーチェンジを施した最新型を導入すると発表。同日、販売を開始した。
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2026.6.25 エッセイ 大矢 アキオ
第967回:初代「トヨタ・クラウン」や“ヨタハチ”が「ミッレミリア」を走った!
イタリアの歴史あるヒストリックカーラリー「ミッレミリア」に、日本のクルマが初めて参加! 石畳の道を行く初代「トヨペット・クラウン」に「トヨタ・スポーツ800」「2000GT」「スープラ」の姿を、現地在住の大矢アキオがリポートする。
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2026.6.25 デイリーコラム 玉川 ニコ
新型「マツダCX-5」が登場 絶版となった先代ディーゼル車の中古価格はどうなる?
新型「マツダCX-5」の販売が開始され、これまでCX-5の人気をけん引してきたディーゼル車が絶版となった。となれば、先代ディーゼル車の中古車価格は下落か、それとも高騰か。下町の中古車評論家が今後の相場を予想する。
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2026.6.24 自動車ニュース webCG 編集部
スポーティー&スタイリッシュな「BMW X5」の特別仕様車「ファイナルエディション」登場
BMWジャパンは2026年6月24日、SUV「BMW X5」のラインナップに特別仕様車「Final Edition(ファイナルエディション)」を追加し発売した。デリバリーの開始時期は、同年7月以降になる見込み。
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2026.6.24 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが「X5」に新エントリーグレード「オリジナル」を追加設定
BMWジャパンは2026年6月24日、「BMW X5」のモデルラインナップに新たなエントリーグレード「オリジナル」を追加設定し、販売を開始した。デリバリーは同年7月以降に始まる見込み。
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2026.6.24 自動車ニュース webCG 編集部
日産が車両の知能化を推進 「AWS Summit Japan」でSDV開発の現状を公開
日産自動車は2026年6月24日、千葉・幕張メッセで開催される「AWS Summit Japan」への出展概要を発表した。SDVの基盤となる「日産スケーラブルオープンプラットフォーム」の開発状況を紹介し、車両を用いた実演を行う。
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2026.6.24 試乗記 今尾 直樹
アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)【試乗記】
「SUVの形をしたGT」こと「アストンマーティンDBX」が、さらに高性能な「DBX S」に進化。より機敏なフットワークと、よりパワフルなエンジンを得たハイパフォーマンスSUVは、どのような体験を提供してくれるのか? 飛ぶがごとく走る英国の巨獣の実力に触れた。
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2026.6.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?―
「フェラーリ・ルーチェ」に「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」と、立て続けにデビューしては物議を醸す電気自動車のスーパースポーツ。その造形美が理解されないのは、私たちが既存の価値観にとらわれているからなのか? カーデザインの識者と考えた。
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2026.6.24 デイリーコラム 沼田 亨
国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇
「今回はすごいレア車が来ますよ」と聞いて出向いた旧車イベント。そこに展示されていたのはまさにレア車中のレア車、日本には存在しないと思っていたほどの一台だった。フィアットがフルラインメーカーだった時代のある大型クーペにまつわるストーリーをお届けする。
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2026.6.24 JAIA輸入二輪車試乗会2026 宮崎 正行
ドゥカティ・スクランブラー ナイトシフト(6MT)
今や不動の人気を誇る、第3世代の「ドゥカティ・スクランブラー」。ついこの間登場したマシンと思いきや、なんと今年でデビューから11年だ。2023年のモデルチェンジをはさみ、今も不断の進化を続けるファンでワイルドな一台の走りに触れた。
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2026.6.23 試乗記 渡辺 敏史
三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】
三菱のピックアップトラック「トライトン」のマイナーチェンジモデルが登場。トヨタの新型「ハイラックス」を迎え撃つべく三菱は、シャシーを鍛え上げ、走行性能をさらなる高みへと引き上げている。400km余りをドライブした印象をリポートする。
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2026.6.23 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
これからの車両開発に人間のテストドライバーは必要か?
AI技術が急速に進化している今、そしてこの先、車両開発の最終段階でテストドライバー(人間)が試作車に乗って評価する必要はあるのか? 元トヨタのチーフエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
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2026.6.22 自動車ニュース webCG 編集部
「フィアット600ハイブリッド」にブラックのアクセントでドレスアップした限定車
ステランティス ジャパンは2026年6月22日、フィアットのコンパクトSUV「600ハイブリッド」にブラック基調のドレスアップを特徴とする台数80台の限定車「600ハイブリッド スポーツ」を設定。同日、販売を開始した。
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2026.6.22 エッセイ 清水 草一
第338回:古臭いほどイイに決まってる
清水草一の話題の連載。マイナーチェンジを受けた最新の「シボレー・コルベットZ06」を夜の首都高に連れ出した。アメリカを代表するミドシップスーパーカーのステアリングを握ったフェラーリオーナーの印象やいかに。
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2026.6.22 試乗記 後藤 武
ハーレーダビッドソンCVOストリートグライド3リミテッド(6MT)【レビュー】
ハーレーダビッドソンのユニークな三輪モデル「トライク」シリーズが大幅に進化。お値段800万円超(!)の最上級モデル「CVOストリートグライド3リミテッド」の試乗を通し、新しくなった乗り味と、受け継がれる独創のファン・トゥ・ライドをリポートする。
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2026.6.22 デイリーコラム 世良 耕太
「マツダ2」の生産終了と新型「CX-3」のタイ生産を公表 マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る
「マツダ2」を2026年8月に生産終了し、新型「CX-3」をタイで生産すると公表しているマツダ。コンセプトカー「ビジョンXコンパクト」をベースとするデザインが採用されるとうわさされる、マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る。
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2026.6.21 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(後編)
スバル/STIであまたのクルマを鍛えてきた辰己英治さんが、ホンダの上級SUV「CR-V」に試乗! 北米を中心に、世界中で人気を博す最新SUVの仕上がりに、自身もかつてクロスオーバーSUVの走りをつくり込んだ辰己さんは、何を思うのか?
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2026.6.20 試乗記 渡辺 敏史
トヨタbZ4XツーリングZ(4WD)【試乗記】
トヨタからワゴンのようなボディーの新型電気自動車「bZ4Xツーリング」が登場。いわば既存の「bZ4X」のロングボディー版だが、試乗した4WDモデルはよりパワフルになっているなど、長さ以外も結構違う。350km余りをドライブした印象を報告する。
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2026.6.19 自動車ニュース webCG 編集部
台数27台の日本限定車「ケータハム・セブン340スーパースプリントエディション」が登場
ケータハムカーズ・ジャパンは2026年6月19日、特別限定車「ケータハム・セブン340 SUPERSPRINT EDITION(スーパースプリントエディション)」を導入し、同日、販売を開始した。日本でのみ27台の限定販売となる。