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新着記事

  • 2026.3.19 自動車ニュース 藤沢 勝

    今度のカラーリングは2タイプ 「ルノー・グランカングー クルール」の第2弾が2026年5月に登場

    ルノー・ジャポンは2026年3月19日、同年5月に特別仕様車「グランカングー クルール」を100台の台数限定で導入すると発表した。ボディーカラーは「ジョン ラ・ポスト」と「ヴェール パリ」の2色をラインナップする。

  • 2026.3.19 デイリーコラム 玉川 ニコ

    ホンダがまさかの巨額赤字に転落 米国生産車の日本導入への影響は?

    本田技研工業の「Honda 0サルーン」を含む、電気自動車3車種の開発・販売中止に関連する巨額赤字転落という衝撃的なトピックに埋もれてしまった感のある米国生産車2モデルの日本導入計画。その導入予定車両の特徴と、同計画の今後を分析する。

  • 2026.3.19 JAIA輸入車試乗会2026 堀田 剛資

    ジープ・ラングラー アンリミテッド ルビコン(4WD/8AT)

    今も昔もジープブランドの支柱となっている「ラングラー」。悪路にフォーカスし、舗装路では手ごわい挙動を示す一台だが、偏屈なリポーターは「これこそ自動車の本質である!」と強弁するのだった。JAIA輸入車試乗会より、孤高の一台の走りを報告する。

  • 2026.3.19 エッセイ 大矢 アキオ

    第953回:「黄金のGT-R」と宅配便ドライバーになりかけた話

    イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが1年ぶりに日本を訪問。久々の東京に感じた世相の変化とは? 廃止されたKK線に、街を駆けるクルマの様相、百貨店のイベント。さまざまな景色を通じて、「中からは気づけないこの国の変化」をつづる。

  • 2026.3.19 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    ホンダN-ONE e:L(後編)

    ホンダらしい軽EVと、ちまたで評判の「N-ONE e:」。初めてステアリングを握った元トヨタの多田哲哉さんが、その良かった点と気になった点について、エンジニアの視点で熱く語る。

  • 2026.3.18 デイリーコラム 工藤 貴宏

    ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか?

    ホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。

  • 2026.3.18 試乗記 後藤 武

    モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】

    イタリアの名門、モト・グッツィのマシンのなかでも、特に歴史を感じさせるのがロードスポーツの「V7」だ。ファンに支持される味わい深さはそのままに、よりスポーティーにも楽しめるようになった最新型の実力を、上級グレード「V7スポルト」に試乗して確かめた。

  • 2026.3.18 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一

    第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!―

    巨大ディスプレイ全盛の時代に、あえて物理スイッチのよさを問う! フェラーリのニューモデル「ルーチェ」のインテリアは、へそ曲がりの逆張りか? 新しい価値観の萌芽(ほうが)か? カーデザインの有識者とともに、クルマのインターフェイスのあるべき姿を考えた。

  • 2026.3.17 自動車ニュース webCG 編集部

    デザインも走りも大きく進化 大幅改良を受けた「アルファ・ロメオ・トナーレ」が登場

    ステランティス ジャパンが大幅改良を受けたミドルサイズSUV「アルファ・ロメオ・トナーレ」を日本に導入。スーパースポーツ「33ストラダーレ」に通じる意匠を随所に採用しており、またパワートレインの制御の見直しで、走りも進化しているという。

  • 2026.3.17 自動車ニュース webCG 編集部

    アルファ・ロメオの高性能な限定車「ジュリア クアドリフォリオ コレッツィオーネ」「ステルヴィオ クアドリフォリオ コレッツィオーネ」登場

    ステランティス ジャパンは2026年3月17日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」とSUV「ステルヴィオ」のそれぞれに、高性能な限定車「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」を設定。同年3月20日から4月19日まで注文を受け付けると発表した。

  • 2026.3.17 自動車ニュース webCG 編集部

    日産がアメリカ・テネシー州で生産するSUV「ムラーノ」の日本導入を発表

    日産自動車は2026年3月17日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、2027年初頭に販売を開始すると発表した。最新モデルは2024年10月に発表された4代目で、米テネシー州にある北米日産のスマーナ工場が生産を担当する。

  • 2026.3.17 試乗記 藤沢 勝

    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)/RAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】

    「トヨタRAV4」が6代目へと進化。パワートレインやシャシーの進化を図ったほか、新たな開発環境を採用してクルマづくりのあり方から変えようとした意欲作である。ハイブリッドの「Z」と「アドベンチャー」を試す。

  • 2026.3.17 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    クルマの内装から「物理スイッチ」が消えてタッチパネルばかりになるのはどうしてか?

    近年、多くのクルマの車内では、物理的なスイッチが電気式のタッチパネルに置き換えられている。それはなぜなのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに理由を聞いた。

  • 2026.3.16 ランキング 渡辺 陽一郎,webCG 編集部

    【2026年】カーリースおすすめ人気ランキングトップ10

    カーリースの会社は実にさまざまで、各社が工夫を凝らした魅力的なサービスを展開しています。ここでは、なかでも人気の高いものを紹介しつつ、ご自身にとってベストなカーリースを見つけられるよう、それらを比較・検討するにあたって注意したほうがよい点について説明します。    今すぐ カーリース 人気ランキング トップ10 を見る  執筆・編集:webCG 編集部 執筆:渡辺 陽…

  • 2026.3.16 ランキング 渡辺 陽一郎,webCG 編集部

    【2026年】車のサブスク 安くておすすめの 人気サービス18選

    最近よく聞くサブスクリプションサービス。音楽や動画などの配信サービスが有名ですが、実はクルマにもあります。初期費用0円で月々定額、一定期間で気軽に乗り換えられるなど、突発的な経済的負担を抑えつつ、手軽に新車に乗れるサービスとして人気を集めているのです。  では、人気でおすすめの「車のサブスク」は何か? 月額料金を安く抑えるためにどんな方法があるのか? カーラ…

  • 2026.3.16 デイリーコラム 工藤 貴宏

    いまこそ、かき回したい! 新車で買えるおすすめMT車はこれだ!

    改良型「トヨタ・ヤリス」に、新たに6段MTモデルが設定された。現実的にMT車はレアであり、消滅する可能性もある時代だが……。これを機に、いま新車で買えるMT車のなかで、特におすすめできるモデルをピックアップしてみよう。

  • 2026.3.16 エッセイ 清水 草一

    第331回:デカいぞ「ルークス」

    清水草一の話題の連載。首都高で新型「日産ルークス」の自然吸気モデルに試乗した。今、新車で購入される軽ハイトワゴンの8割はターボじゃないほうだと聞く。同じターボなしの愛車「ダイハツ・タント」と比較しつつ、カーマニア目線でチェックした。

  • 2026.3.15 自動車ニュース webCG 編集部

    【F1 2026】第2戦中国GPで19歳のアントネッリがうれしい初優勝、メルセデス2戦連続1-2、ハミルトンはフェラーリで初表彰台

    F1世界選手権第2戦中国GPの決勝が、2026年3月15日、中国の上海インターナショナル・サーキット(5.451km)を56周して行われた。レースの結果を報告する。

  • 2026.3.15 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    ポルシェ・タイカンGTS(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が「ポルシェ・タイカン」に試乗。後編ではコーナリングマシンとしての評価を聞く。山野は最新の「GTS」に、普通のクルマとはだいぶ違う特性を感じているようだ。

  • 2026.3.14 試乗記 石井 昌道

    アストンマーティン・ヴァンキッシュ ヴォランテ(FR/8AT)【試乗記】

    英国の名門、アストンマーティンの旗艦車種「ヴァンキッシュ」に、待望の「ヴォランテ」が登場。5.2リッターV12エンジンを搭載した最上級コンバーチブルは、妥協のないパフォーマンスと爽快なオープンエアのドライブ体験を、完璧に両立した一台となっていた。

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