新着記事
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2024.1.25 EVcafe EVニュース
テスラが2025年6月に新たな小型クロスオーバー「(コードネーム)レッドウッド」の生産を開始!?
2024年1月24日、米電気自動車(EV)大手テスラは2023年第4四半期の決算を発表しました。それによると、2023年10月~12月の売上高は前年比で増収増益でしたが、調整後の1株当たり利益は市場予想を下回りました。
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2024.1.24 自動車ニュース webCG 編集部
走りを極めたプラグインハイブリッドモデル「メルセデスAMG GT63 S Eパフォーマンス」発売
メルセデス・ベンツ日本は2024年1月24日、「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」のトップパフォーマンスモデルに位置づけられる「メルセデスAMG GT63 S Eパフォーマンス」を発売した。
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2024.1.24 エッセイ 小沢 コージ
第44回:「認証が厳しすぎるってことはないですか?」 小沢コージがダイハツの不正問題で国土交通省を直撃!
2023年に明るみに出たダイハツの認証不正問題。不正な認証であっても既納車が走り続けていい根拠はどこにあるのか。そもそも制度自体が厳しすぎるということはないのか。小沢コージが国土交通省に乗り込み、ロングインタビューに臨む!
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2024.1.24 試乗記 河村 康彦
ホンダN-BOXファッションスタイル(FF/CVT)【試乗記】
軽自動車のベストセラー「ホンダN-BOX」がフルモデルチェンジ。“キープコンセプトの正常進化”といわれる3代目の仕上がりを確かめるべく、街なかから高速道路、そして山岳路を含むトータル380km以上のロングドライブに連れ出した。
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2024.1.24 デイリーコラム 工藤 貴宏
マツダがロータリー開発チームを再結集! 生き残るにはどんな方策があるか
マツダが2024年2月1日にロータリーエンジンの開発グループを再結集すると発表した。マツダはすでに発電機として新規に「8C」型をリリースしているが、ファンが期待するのは動力源としてのロータリーだ。宿命ともいえる燃費の改良には、どんな手だてがあるのだろうか。
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2024.1.24 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第11回:トヨタ・クラウン セダン(前編)
世界への挑戦に4車種構成と、何かと話題の多い新世代「トヨタ・クラウン」。そのなかにあって、伝統のセダンという車形を守るのが「クラウン セダン」だ。今のトヨタだからこそできるそのデザインの“すごさ”を、この道20年の元カーデザイナーが語る。
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2024.1.23 自動車ニュース webCG 編集部
ブリヂストンが新たなフラッグシップタイヤ「レグノGR-XIII」を2024年2月1日に発売
ブリヂストンは2024年1月23日、商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を用いた乗用車用プレミアムタイヤ「レグノGR-XIII(ジーアールクロススリー)」を報道関係者に公開し、同年2月1日に発売すると発表した。
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2024.1.23 自動車ニュース 藤沢 勝
「ジャガーFペース」2025年モデル登場 5リッターV8エンジンを575PSに強化した「SVR 575エディション」を新規設定
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年1月23日、「ジャガーFペース」2025年モデルの国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。「SVR」の5リッターV8エンジンの出力を575PSに強化した「SVR 575エディション」を新規設定している。
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2024.1.23 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
乗車頻度の少ないクルマの維持で気をつけることは?
マイカーに乗る頻度が少ない場合、車両のコンディションを維持するためにはどんなことに気をつけたらいいのか? 長年車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんに、ポイントを聞いてみた。
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2024.1.23 試乗記 渡辺 敏史
レクサスLC500“EDGE”(FR/10AT)【試乗記】
たゆまぬ年次改良によって商品力強化の手を緩めないレクサス。それはどのモデルでも変わらないが、「LC」の場合はいよいよ「完成」の時が近そうだ。特別仕様車“EDGE”はすでに完売御礼ではあるものの、初期型のオーナーにもそのエッセンスを味わえる仕組みが用意されている。
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2024.1.22 自動車ニュース webCG 編集部
「キャデラック・エスカレード」に8人乗りの新グレード「プレミアム」登場
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「キャデラック・エスカレード」に新グレード「プレミアム」を設定。2列目ベンチシートを備えた3列8人乗りのエントリーグレードで、価格は「スポーツ」の1800万円、「プラチナム」の1740万円に対し、1640万円となっている。
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2024.1.22 デイリーコラム 清水 草一
「フェアレディZ NISMO」と「スカイライン NISMO」 ふたつのNISMOはどちらが買いか?
日産は2023年、相次いで2台のNISMOカーをリリースした。かたや2ドアスポーツカーの「Z」、こなたスポーツセダンの「スカイライン」だが、われわれが選ぶべきは……? 自動車ライターの清水草一はこう考える。
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2024.1.22 試乗記 佐野 弘宗
メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス(4WD/9AT)【試乗記】
「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス」は歴代モデルと比べてエンジンはコンパクトだが、その名のとおり電気の力によって680PSものシステム出力を手にしている。シャシーも長足の進化を遂げており、大パワーでもさらりと乗れるスポーツセダンだ。
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2024.1.20 試乗記 今尾 直樹
メルセデス・ベンツGLC220d 4MATICクーペ(4WD/9AT)【試乗記】
「メルセデス・ベンツGLCクーペ」がフルモデルチェンジ! 全体のスタイリングこそ大ヒットした先代モデルと大きく変わらないが、中身はメルセデスの最新コンポーネンツにごっそりと置き換わっている。400km余りのドライブで進化のほどを探ってみた。
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2024.1.19 自動車ニュース webCG 編集部
日産がリフレッシュとカスタマイズを施した「キューブ レトロリノベーション」を発表
日産自動車は2024年1月19日、販売会社の奈良日産自動車と共同で、内外装部品のリフレッシュやカスタマイズを施した認定中古車「CUBE Retro Renovation(キューブ レトロリノベーション」のトライアル販売を開始すると発表した。
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2024.1.19 自動車ニュース webCG 編集部
マツダがフラッグシップモデル「マツダ6」の国内販売終了を発表
マツダが「マツダ6」の国内販売を終了すると発表。Dセグメントに属するセダン/ワゴンで、「アテンザ」の時代も含めると累計で22万6437台が販売されてきた。生産終了は2024年4月中旬の予定となっている。
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2024.1.19 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが大型バイク「GSX-8R」を日本導入 オールマイティーに使える万能ロードスポーツ
スズキが新型の大型二輪モデル「GSX-8R」を日本に導入。「GSX-8S」「Vストローム800」と主要コンポーネントを共用する、カウル付きのロードスポーツで、日常使いやスポーツ走行、ツーリングとあらゆる用途に好適なモデルとされている。
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2024.1.19 自動車ニュース webCG 編集部
スズキが「GSX-S1000GX」を日本導入 ロングツーリングも快適にこなすハイテクマシン
スズキがリッタークラスの大型二輪モデル「GSX-S1000GX」を日本導入。スポーツツアラーとアドベンチャーを融合させたクロスオーバーモデルで、電子制御サスペンションをスズキの二輪車として初採用するなど、ロングツーリングに好適な装備を満載している。
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2024.1.19 試乗記 河野 正士
ロイヤルエンフィールド・ショットガン650(6MT)【レビュー】
ロイヤルエンフィールドから、650ccクラスの空冷2気筒エンジンを搭載した「ショットガン650」が登場。“ボバー”的なカスタムスタイルを身にまとうニューモデルは、肩ひじ張らずに楽しめる完成度の高いロードスポーツに仕上がっていた。
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2024.1.19 デイリーコラム 堀田 剛資
世界戦略の展望は? アルファ・ロメオの電動化は? ステランティスのキーマンが“未来”を語る
新春に、ステランティスの2人のキーマンが来日! BEVを軸とした次世代商品群や、中国の次にくるとされるインド・アジア太平洋地域の戦略、日本でもファンの多いアルファ・ロメオの展望などを、大いに語った。世界第4位の巨大自動車グループの将来戦略に迫る。