新着記事
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2026.4.1 自動車ニュース webCG 編集部
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「レンジローバー」など7モデルの価格を改定
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年4月1日、「レンジローバー」「レンジローバー・スポーツ」「ディフェンダー」「ディスカバリー」「ディスカバリー・スポーツ」「レンジローバー・ヴェラール」「レンジローバー・イヴォーク」の価格改定を発表した。
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2026.4.1 基礎知識 渡辺 陽一郎,webCG 編集部
カーリース(車のサブスク)に 向いている人・向いていない人とは?
「カーリース」という言葉を聞いたことはありますか? 車両を所有することなく、初期費用0円、月々定額など、過度な経済的負担を伴うことなく新車に乗れるサービスとして人気です。しかし、人によってはデメリットがあるのも事実。この記事では、具体的にどんな向き・不向きがあるのか、カーライフ・ジャーナリスト渡辺陽一郎さんのコメントも交えながらリポートします。 執…
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2026.4.1 試乗記 高平 高輝
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)/CR-V e:HEV RS(4WD)【試乗記】
ホンダの「CR-V」が日本市場に帰ってきた。先代モデルの発売時(2018年)も2年ぶりの復活で(少し)盛り上がっていたが、今回もまた3年半ぶりの復活である。モデルライフが途切れ途切れなところは気になるものの、新型のすっきりと上質な乗り味はまぎれもなくプレミアムな領域に達している。
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2026.4.1 デイリーコラム 鈴木 真人
今こそブランドの伝統と強みを前面に マツダと三菱のPHEVを乗り比べる
日産自動車をはじめとした国産6ブランドがBEVとPHEVを集めた合同試乗会を開催。マツダと三菱のPHEVを乗り比べ、それぞれの特性や開発陣の考え方の違い、近い将来に向けたビジョンなどに思いをはせた。
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2026.4.1 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第107回:さよならワグナー(後編) ―革新から正統へ 変節するメルセデスと欧州カーデザインの未来―
「EQ」シリーズの失敗を機に、保守的なイメージへ大転換! メルセデス・ベンツのカーデザインは、一体どこへ向かおうとしているのか? 名物デザイナー、ゴードン・ワグナー氏の退任を機に、スリーポインテッドスターと欧州カーデザインの未来を考えた。
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2026.4.1 日刊!名車列伝 Administrator
目元にインパクト! 4灯式ヘッドランプのクルマ特集
“コンビランプ”が当たり前になり、新車ではほとんど見ることのなくなった4灯式ヘッドランプ。今回は、そんな“4つ目”のフロントフェイスが印象的な、世界の名車を日替わりで紹介します。
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2026.3.31 車買取・車査定店 ランキング 渡辺 陽一郎,webCG 編集部
【2026年】車を売るならどこがいい?人気の買取店 おすすめランキングトップ10
webCGでは約3万人のメルマガ会員に対し、車買取店・業者に関する独自のアンケートを2025年5月に実施。人気の高かった車買取店・業者をランキング形式で紹介いたします。また各クルマ買取店・業者の特徴やクルマを高く売るためのポイントをわかりやすくお伝えします。 執筆:渡辺陽一郎(カーライフ・ジャーナリスト) 執筆・編集:webCG 編集部 ※本コンテンツには広告が含まれてお…
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2026.3.31 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
開発中にボツになった「素晴らしいアイデア」は、その後どうなる?
車両を開発するなかで生まれた良いアイデアや素晴らしい技術には、実際に製品化に生かされないものも多数あるという。では、時を経て、それらが再び日の目を見ることはあるのか? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんに聞いた。
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2026.3.31 試乗記 サトータケシ
メルセデスAMG GTクーペ/メルセデスAMG GT 4ドアクーペ【試乗記】
メルセデスAMGの「GT63 S Eパフォーマンス クーペ」と「GT53 4MATIC+(ISG)ファイナルエディション」は、同じAMG GTを名乗りながらも片や2ドア、こなた4ドアのクーペモデルだ。この両者には、どんな特徴や違いがあるのか。クローズドコースで確かめた。
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2026.3.30 自動車ニュース webCG 編集部
メルセデスの「GLC」と「GLCクーペ」にリーズナブルな新グレード「Sports(スポーツ)」登場
メルセデス・ベンツ日本は2026年3月30日、メルセデス・ベンツブランドのミドルクラスSUV「GLC」とクーペSUV「GLCクーペ」に新グレード「Sports(スポーツ)」を追加設定し、同日、販売を開始した。
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2026.3.30 自動車ニュース webCG 編集部
日産がクーペスタイルの新型SUV「インフィニティQX65」を北米で発表
日産自動車は2026年3月26日(現地時間)、北米で高級車ブランド「インフィニティ」の新型ミドルサイズSUV「QX65」を発表した。北米での発売は2026年初夏を予定しており、車両本体価格は5万3990ドルからとなっている。
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2026.3.30 毎日をアクティブにするクムホのオールシーズンタイヤ<AD> 鈴木 真人
あなたの行動範囲を無限大に 「クムホ・ソルウス4S HA32」を試す
クムホのオールシーズンタイヤ「ソルウス4S HA32」は春夏秋冬の全季節に対応。その心は高いドライ&ウエット性能で夏タイヤとしての高い性能を満たしたうえで、高い雪上性能を付与しているということだ。「三菱デリカD:5」に装着した印象をリポートする。
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2026.3.30 エッセイ 清水 草一
第332回:クルマ地味自慢
清水草一の話題の連載。最近、年齢とともに地味なモデルが大好きになった。そんななか、人気の「フォレスター」や「クロストレック」の陰にひっそりと隠れたスバルを代表する地味モデル「インプレッサ」に試乗。果たしてその印象は?
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2026.3.30 試乗記 高平 高輝
レクサスGX550“オーバートレイル+”(4WD/10AT)【試乗記】
スタッドレスタイヤ装着の「レクサスGX」でウインタードライブへ。クルマ好きにとってはいかにも胸がふくらむシチュエーションだが、刻一刻と変化する自然環境が相手ゆえに、なかなか一筋縄ではいかないものだ。山に分け入る際には引き返す覚悟もお忘れなく。
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2026.3.30 デイリーコラム 清水 草一
欧州メーカーもホンダも大損 EV政策はなぜ急加速から“大コケ”に至ったか?
主要な自動車メーカーが、EV政策の見直しにより、2025年12月期または2026年3月期の決算で莫大(ばくだい)な損失を計上した。なぜEV開発はかくも急速に進められ、急減速に至ったのか。清水草一は、その理由についてこう考える。
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2026.3.29 自動車ニュース bg
【F1 2026】第3戦日本GPでアントネッリ2連勝、最年少チャンピオンシップリーダーに
F1世界選手権第3戦日本GP決勝が、2026年3月29日、三重県の鈴鹿サーキット(5.807km)を53周して行われた。レースの結果とポイントラインキングを報告する。
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2026.3.29 ミスター・スバル 辰己英治の目利き 辰己 英治,工藤 貴宏
トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス” +エアロパフォーマンスパッケージ(後編)
モータースポーツへの投入を目的に開発され、今も進化が続いている「トヨタGRヤリス」。そんな“戦うためのコンパクトスポーツ”は、ミスター・スバルこと辰己英治の目にどう映るのか? STIのコンプリートカーにも通じるという、そのつくり込みに迫る。
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2026.3.28 試乗記 生方 聡
スズキeビターラZ(4WD)【試乗記】
スズキが満を持して世に問うた、初の量販電気自動車(BEV)「eビターラ」。エントリーグレードは400万円以下! 500万円以下で4WDも用意されるというお値打ち価格のBEVは、走らせてみるとどうなのか? 東京-愛知を往復して、その実力を確かめた。
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2026.3.27 画像・写真 webCG 編集部
東京モーターサイクルショー2026(インディアンモーターサイクル)
きらびやかな創業125周年記念モデルに加え、貴重な1948年製「チーフ」の姿も。東京モーターサイクルショーの会場より、現存するアメリカ最古のバイクメーカー/ブランド、インディアンモーターサイクルの展示を写真で紹介する。
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2026.3.27 画像・写真 webCG 編集部
東京モーターサイクルショー2026(KTM/ハスクバーナ)
MotoGPの技術を取り入れた新型スーパースポーツ「KTM 990RC R」や、電子制御トランスミッションを搭載した新型「KTM 1390スーパーアドベンチャーSエボ」を出展。東京モーターサイクルショーより、KTMとハスクバーナの展示を写真で紹介する。