新着記事
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2022.2.16 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが新型電気自動車「i4」を導入 一充電あたり590kmの走行可能距離を実現
BMWジャパンは2022年2月16日、BMWブランドの新型電気自動車(EV)「i4」の販売を開始した。「BMW 4シリーズ グランクーペ」をベースに開発されたピュアEVで、納車は同年3月以降を予定している。
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2022.2.16 自動車ニュース webCG 編集部
1.6リッター6気筒の大型バイク「BMW K1600」の2022年モデルが上陸
BMWジャパンは2022年2月16日、大型バイク「BMW K1600」の2022年モデルを発表した。リファインされた1.6リッター直列6気筒エンジンや、次世代型の電子制御式サスペンション、LEDヘッドライトなどが備わっている。
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2022.2.16 自動車ニュース webCG 編集部
BMWから新型二輪モデル「CE 04」登場 航続距離130kmを実現した電動スクーター
BMWが新型電動スクーター「CE 04」の日本導入を発表。最高出力42PSの電動モーターと容量8.9kWhのリチウムイオンバッテリーを搭載しており、0-50km/h加速が2.6秒、最高速が120km/hという動力性能と、WMTCモードで130kmという航続距離を実現している。
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2022.2.16 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが2021年の実績を発表 2022年はEVの展開に注力
BMWジャパンは2022年2月16日、記者会見を開催し、同年の経営戦略について説明した。新型車「i4」を皮切りにEVの国内展開に注力し、EVのジャンルでのリーダーを目指すという。
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2022.2.16 試乗記 塩見 智
三菱アウトランダーP(4WD)【試乗記】
生まれ変わった「三菱アウトランダー」で冬の信州路へ。すべてが新しくなったというプラグインハイブリッドシステムや三菱独自の四輪制御技術「S-AWC」の実力を、リアルな環境の雪道で試してみた。
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2022.2.16 デイリーコラム 佐野 弘宗
勝算はいかほどか!? 日本市場に再進出するヒョンデの成功戦略を読み解く
約12年ぶりとなる日本市場への再進出を明らかにしたヒュンダイ改めヒュンデ。2009年の撤退理由が販売不振だったことや、昨今の日韓情勢を考えるといかにも思い切った決断だが、果たして勝算はあるのだろうか。その戦略を読み解く。
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2022.2.15 自動車ニュース webCG 編集部
こだわりのボディーカラーをまとった「ジャガーFペース」の特別仕様車が2モデル登場
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2022年2月15日、SUV「ジャガーFペース」に特別仕様車「SVRジャパンSVエディション」と「R-DYNAMIC SVカラーエディション」を設定し、同日、注文受け付けを開始した。
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2022.2.15 自動車ニュース webCG 編集部
ミシュランが新コンフォートタイヤ「プライマシー4+」をリリース
日本ミシュランタイヤは2022年2月15日、プレミアムコンフォートタイヤの新製品「ミシュラン・プライマシー4+」を同年5月19日より順次発売すると発表した。
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2022.2.15 試乗記 サトータケシ
ダイハツ・ロッキー プレミアムG HEV(FF)【試乗記】
コンパクトSUV「ダイハツ・ロッキー」に新設定されたシリーズ式ハイブリッド車に試乗。エンジンで発電しモーターで駆動する「e-SMART HYBRID」の走りや燃費を、さまざまなシチュエーションを織り交ぜたロングドライブで確かめてみた。
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2022.2.14 自動車ニュース webCG 編集部
英ストリートアートの聖地「ブリックレーン」の名を冠したMINIの特別仕様車が登場
BMWジャパンは2022年2月7日、「MINI 3ドア/5ドア/クラブマン」に特別仕様車「Brick Lane Edition(ブリックレーンエディション)」を設定し、販売を開始した。納車は同年第1四半期以降を予定している。
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2022.2.14 自動車ニュース webCG 編集部
BMWが「X5」に340PSのクリーンディーゼル搭載車を追加設定
BMWジャパンは2022年2月10日、BMWのSUV「X5」に直6ディーゼルエンジンと48Vマイルドハイブリッドシステムを採用した新グレード「xDrive40d Mスポーツ」を追加設定し、販売を開始した。納車は同年2月以降を予定している。
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2022.2.14 デイリーコラム 西川 淳
絶好調のランボルギーニ その快進撃はどこまで続く?
グローバルで8405台を販売するなど、2021年は過去最高の結果を残したランボルギーニ。今後、電動化を含め世の中が急速に変化するなかで、どのように成長していくのか? まだまだ快進撃は続きそうか? イタリアン・スーパーカーメーカーの今と未来を、識者はこう考える。
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2022.2.14 エッセイ 山崎 元裕
第676回:一生に一度は見てみたいクラシックカーイベント5選
世界にはさまざまな自動車関連イベントがある。ここではカーマニアなら一度は訪れたい、名だたるクラシックカーイベントを5つ紹介する。その参加車両やスケールを見れば、カーマニアの世界がいかに広く奥深いかがわかろうというものだ。
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2022.2.14 試乗記 高平 高輝
BMW 530eラグジュアリー エディションジョイ+(FR/8AT)【試乗記】
電気自動車のラインナップを拡大中のBMWだが、現時点ではより現実的な選択肢であるプラグインハイブリッド車の強化も忘れてはいない。「530eラグジュアリー エディションジョイ+」は装備面ではいささか地味ではあるものの、乗ると実に味わい深い一台だった。
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2022.2.13 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
スバルBRZ(後編)
レーシングドライバーの山野哲也が新型「スバルBRZ」に試乗。すでに世間でも「トヨタGR86」との味つけの違いについてさまざまな声が飛び交っているが、プロフェッショナルの意見は果たして?
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2022.2.12 エッセイ 鈴木 真人
第243回:自動運転車は爆弾を載せて首都高を疾走する
『サーキット・スイッチャー』レベル5の自動運転が実用化された2029年。爆弾を仕掛けられた実験車両が、閉鎖された首都高速を疾走する。犯人の狙いは、自動運転の邪悪なアルゴリズムを暴き出すことだった……。第9回ハヤカワSFコンテストで優秀賞に輝いたノンストップアクションノベル。
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2022.2.12 試乗記 佐野 弘宗
フォルクスワーゲン・ゴルフGTI(FF/7AT)【試乗記】
8代目「フォルクスワーゲン・ゴルフ」に、早くも伝統のスポーツモデル「GTI」が追加設定された。新型をひとことで説明するならば「とにかく速い」。そこにはフォルクスワーゲンならではの真面目さがいろいろな意味で感じられた。
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2022.2.11 CADILLAC XT4が体現する“くつろぎ”というプレミアム<AD> 渡辺 敏史
乗って知る キャデラックXT4に宿るモダンラグジュアリーの本質
モダンで知的な、真のアメリカンラグジュアリーを体現する今日のキャデラック。その最新モデルがコンパクトSUV「XT4」だ。虚飾を排し、プレミアムSUVとしての本質を追求したXT4には、今という時代にふさわしい“くつろぎ”という新しい価値が宿っていた。
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2022.2.11 試乗記 渡辺 敏史
マツダ・ロードスター990S(FR/6MT)【試乗記】
マツダの「ロードスター」「ロードスターRF」に新機軸「キネマティックポスチャーコントロール(KPC)」が搭載された。重量増を一切伴わずにコーナリング能力を高める効果があるとうたわれるが、果たしてその真相は!? 特別仕様車「990S」で試してみた。
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2022.2.11 デイリーコラム 西川 淳
スーパーカーフリークの夢! ゴードン・マレーの新作「T.33」が僕らの胸を焦がす理由
F1マシンも手がけた鬼才ゴードン・マレーが、新作「T.33」を発表。「T.50」といいT.33といい、彼らの手になるハイパーカーはなぜクルマ好きの胸を焦がすのか? 車両の詳細をひも解、「クラシックなスーパーカーの集大成」とも表されるマシンの魅力に迫る。
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