新着記事
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2026.6.4 デイリーコラム 玉川 ニコ
気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える
「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。
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2026.6.3 自動車ニュース webCG 編集部
日産が新型「ムラーノ」の受注を開始 国内価格は796万4000円
日産自動車は2026年6月3日、国土交通省が創設した米国製乗用車の認定制度により導入される、新型「ムラーノ」の国内販売価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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2026.6.3 自動車ニュース webCG 編集部
「ベントレー・フライングスパー」のマイナーチェンジモデル発表 「フライングスパーS」の新型もラインナップ
英ベントレーモーターズは2026年6月2日(現地時間)、仕様変更を施した4ドアサルーン「フライングスパー」を発表した。最新型の注文受け付けは同年6月3日に、生産は9月に開始され、第4四半期より各市場へのデリバリーが順次行われる。
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2026.6.3 試乗記 渡辺 敏史
レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】
「レクサスES」がフルモデルチェンジ。シャシーがFFベースというのは歴代モデルと同じだが、新型ではボディーサイズがググッと拡大。「LS」の6輪ミニバンコンセプトが登場したこともあり、今後のレクサスセダンの総代を担うことになる。北米で乗った印象をリポートする。
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2026.6.3 デイリーコラム 渡辺 敏史
ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感
「GRヤリス」をベースとしたミドシップ4WDとして市販化を目指す「GRヤリスMコンセプト」。現在もスーパー耐久に投入されるなどして鍛えられているが、その開発車両をドライブできた。普通のGRヤリスとの運動性能の違いや、新開発エンジンの印象などをリポートする。
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2026.6.3 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第115回:メイク・アメリカ・グレート・アゲイン!(後編) ―デザインもサイズも規格外! 魅惑のアメリカ車はなぜ“主役”になれないのか?―
トヨタ&ホンダが発表した、米国生産車の日本導入計画。しかしアメリカには、規格外に面白いクルマがまだたくさんあるのだ! カーデザインの識者とともに魅惑の日本“未”導入車を探すとともに、魅力的なアメリカ車が、それでも主役になれない理由を考えた。
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2026.6.2 自動車ニュース webCG 編集部
世界限定750台 アウディの直5エンジン誕生50周年を記念した「RS 3コンペティションリミテッド」が登場
アウディ ジャパンは2026年6月2日、高性能モデル「RS 3スポーツバック」「RS 3セダン」をベースとする5気筒エンジン誕生50周年を記念した限定車「コンペティションリミテッド」の導入を発表。同日、予約受け付けを開始した。
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2026.6.2 自動車ニュース webCG 編集部
限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表
トヨタ自動車のモータースポーツ活動やスポーツカーの開発などを担うGAZOO Racingは2026年6月2日、「GRカローラ」をベースに開発した高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を世界初公開した。
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2026.6.2 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉
どうしてピアノブラックの内装材は多用されるのか?
よく目にするピアノブラックの内装材は、「キズや脂汚れが目立つ」などネガティブな評価もしばしば。それでも多用されているのはなぜか? 車両開発者の多田哲哉さんに聞いてみた。
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2026.6.2 試乗記 青木 禎之
BSAゴールドスター650(5MT)【レビュー】
かつて一世を風靡(ふうび)した英国の名門、BSAが復活! 新生第1号モデルである「ゴールドスター650」は、クラシックで優雅なお散歩バイク……と思いきや、ツインカムの大排気量シングルで、ライディングも前のめりに楽しめるマシンに仕上がっていた。
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2026.6.1 自動車ニュース webCG 編集部
プジョー&シトロエンの新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care(ファン トゥ ドライブ ケア)」がスタート
ステランティス ジャパンは2026年6月1日、プジョーブランドおよびシトロエンブランドの新たなサポートプログラム「Fun to Drive Care(ファン トゥ ドライブ ケア)」を発表。同日、サービスを開始した。
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2026.6.1 オニツカタイガーの新作ドライビングシューズを知る<AD>
レストモッドがイメージ 特別なオニツカタイガーの魅力に迫る
オニツカタイガーが、“レストモッド”と呼ばれるクルマのレストア&カスタム手法に着想を得たドライビングシューズを発表。4タイプ製作された、「MEXICO 66 DRIVING」のスペシャルバージョンの魅力に迫る。
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2026.6.1 デイリーコラム 西川 淳
新生アルピナは成功するか? その将来とBMWとの関係について考える
具体的なデザインスタディーも公開され、いよいよ市場展開が見えてきた新生アルピナ。将来的な成功の“確度”やいかに? BMWによる新たなアルピナ像について、両ブランドに詳しい西川 淳が詳しく解説する。
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2026.6.1 試乗記 渡辺 敏史
ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(4WD)【試乗記】
「ホンダCR-V」がフルモデルチェンジ。新型は適切なボディーサイズと高品質な内外装を持ち、乗れば最新のホンダ車らしい気持ちよさが味わえる。ただし、その月販目標は400台。ちょっと弱気ではあるものの、周辺事情にも考えを巡らせると極めて妥当な数字にも思えてくる。
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2026.5.31 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
日産リーフB7 G(前編)
レーシングドライバー山野哲也が新型「日産リーフ」に試乗。初代のデビューから15年余りを経て生まれた3代目はスタイリングも中身も刷新。苦境にある日産を立て直す重責を担っている。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。
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2026.5.30 試乗記 佐野 弘宗
トヨタRAV4 GRスポーツ(4WD/CVT)【試乗記】
新型「トヨタRAV4」のプラグインハイブリッド車ではEV走行換算距離が約150kmにまで到達。もちろん電池容量の拡大によるところも大きいが、何よりも最新のハイブリッドシステムによる効率向上が効いている。「GRスポーツ」をドライブした印象をリポートする。
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2026.5.29 自動車ニュース webCG 編集部
「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート
BMWジャパンは2026年5月29日、MINIブランドの特別仕様車「MINIクーパーPaul Smith Edition(ポール・スミスエディション)」について、ガソリンエンジン搭載モデルの価格を発表。同日、注文の受け付けを開始した。
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2026.5.29 自動車ニュース 藤沢 勝
三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入
三菱自動車は2026年5月29日、2026年度から2030年代に向けた新たな中長期ビジョンを発表した。「とがった商品・ブランドの強化でお客さま満足と企業価値を向上」を方向性として掲げ、2029年度に営業利益1600億円を目指す。
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2026.5.29 自動車ニュース webCG 編集部
三菱の新型クロスカントリーSUVの車名が「パジェロ」に正式決定 2026年秋に世界初公開
三菱自動車は2026年5月29日、開発中の新型クロスカントリーSUVの車名を「パジェロ」とし、2026年秋に世界初公開すると発表した。「トライトン」のラダーフレームを改良して採用し、キャビンや前後サスペンションなどは専用開発となる。