クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

新着記事

  • 2026.1.20 自動車ニュース webCG 編集部

    「アウディA6 e-tron」に後輪駆動のエントリーモデルと2モーターの4WDモデルが登場

    アウディ ジャパンが電気自動車「A6 e-tron」シリーズのラインナップを拡充。バッテリー容量83kWhのベースグレード「e-tron」と、システム出力340kWの4WDモデル「e-tronクワトロ」を、「スポーツバック」と「アバント」の両方に新設定した。

  • 2026.1.20 ランキング 渡辺 陽一郎,webCG 編集部

    【2026年】カーリースおすすめ人気ランキングトップ10

    カーリースの会社は実にさまざまで、各社が工夫を凝らした魅力的なサービスを展開しています。ここでは、なかでも人気の高いものを紹介しつつ、ご自身にとってベストなカーリースを見つけられるよう、それらを比較・検討するにあたって注意したほうがよい点について説明します。    今すぐ カーリース 人気ランキング トップ10 を見る  執筆・編集:webCG 編集部 執筆:渡辺 陽…

  • 2026.1.20 あの多田哲哉のクルマQ&A 多田 哲哉

    クルマの乗り味の“味”って何だ?

    「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。

  • 2026.1.20 試乗記 渡辺 敏史

    プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?

  • 2026.1.19 試乗記 河村 康彦

    ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。

  • 2026.1.19 エッセイ 清水 草一

    第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!

  • 2026.1.19 デイリーコラム 清水 草一

    日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。

  • 2026.1.18 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    フェラーリ12チリンドリ(後編)

    レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。

  • 2026.1.17 試乗記 佐野 弘宗

    BYDシールAWD(4WD)【試乗記】

    BYDのBEVサルーン「シール」の機能アップデートモデルが登場。強化のポイント自体はそれほど多くないが、4WDモデルの「シールAWD」は新たに電子制御式の可変ダンパーを装備したというから見逃せない。さまざまなシーンでの乗り心地をチェックした。

  • 2026.1.16 自動車ニュース webCG 編集部

    「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場

    「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。

  • 2026.1.16 自動車ニュース webCG 編集部

    黒基調の内外装で洗練度をアップ 限定車「プジョー3008 GTハイブリッド ブラックエディション」発売

    ステランティス ジャパンは2026年1月16日、「プジョー3008」に台数150台の限定車「3008 GTハイブリッドBlack Edition(ブラックエディション)」を設定。同日、販売を開始した。

  • 2026.1.16 自動車ニュース webCG 編集部

    「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「メイクマイラングラー」が登場

    ステランティス ジャパンは2026年1月16日、本格オフローダー「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「Make My Wrangler(メイクマイラングラー)」を、同日から同年2月23日までの期間限定で導入すると発表した。

  • 2026.1.16 デイリーコラム 河野 正士

    新生ノートンがいよいよ始動! 名門の復活を担う次世代モーターサイクルの姿に迫る

    英国のモーターサイクル史にあまたの逸話を残してきた名門、ノートンが、いよいよ再始動! その数奇な歴史を振り返るとともに、ミラノで発表された4台の次世代モデルを通して、彼らが思い描く未来像に迫った。

  • 2026.1.15 自動車ニュース webCG 編集部

    「マツダ・フレア」一部改良 より安全・快適に

    マツダは2026年1月15日、軽乗用車「フレア」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。内外装の意匠を変更したほか、運転支援システムの機能向上や静粛性の改善が図られている。

  • 2026.1.15 自動車ニュース webCG 編集部

    スズキが「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開 納車順は抽選で決定

    スズキは2026年1月15日、同年1月30日に「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開すると発表した。注文の受け付け期間は2026年1月30日から同年2月28日まで。納車は申し込み順ではなく、抽選で決定される。

  • 2026.1.15 エッセイ 内田 俊一

    第858回:レースの技術を市販車に! 日産が「オーラNISMO RSコンセプト」で見せた本気

    日産が「東京オートサロン2026」で発表した「オーラNISMO RSコンセプト」。このクルマはただのコンセプトカーではなく、実際のレースで得た技術を市販車にフィードバックするための“検証車”だった! 新しい挑戦に込めた気概を、NISMOの開発責任者が語る。

  • 2026.1.15 画像・写真 webCG 編集部

    ルノー・グランカングー クルール

    3列7座の新型マルチパーパスビークル「ルノー・グランカングー クルール」が、2026年2月5日に発売される。それに先駆けて公開された実車の外装・内装を、豊富な写真で紹介する。

  • 2026.1.15 自動車ニュース webCG 編集部

    ルノーが3列7座のマルチパーパスビークル「グランカングー クルール」を発表

    ルノー・ジャポンは2026年1月15日、マルチパーパスビークル「カングー」に3列7座の特別仕様車「グランカングー クルール」を設定し、同年2月5日に発売すると発表した。

  • 2026.1.15 デイリーコラム 櫻井 健一

    市街地でハンズオフ運転が可能な市販車の登場まであと1年 日産の取り組みを再確認する

    日産自動車は2027年に発売する車両に、市街地でハンズフリー走行が行える次世代「ProPILOT(プロパイロット)」を搭載する。その発売まであと1年。革新的な新技術を搭載する市販車の登場は、われわれにどんなメリットをもたらすのか。あらためて考えてみた。

  • 2026.1.15 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉

    ホンダ・プレリュード(前編)

    トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんが今回試乗するのは、24年ぶりに復活した「ホンダ・プレリュード」。話題のスペシャルティーカーを、クルマづくりのプロの視点で熱く語る。

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