新着記事
-
2022.6.10 自動車ニュース webCG 編集部
テスラが新型SUV「モデルY」の注文受け付けをスタート
テスラジャパンは2022年6月10日、新型EV「テスラ・モデルY」の注文受け付けを開始した。国内で展開されるのは後輪駆動モデルと四輪駆動モデルの2タイプで、同年8月以降、順次デリバリーが始められる。
-
2022.6.10 デイリーコラム 堀田 剛資
「トヨタbZ4X」でまさかの電欠!? 長距離試乗で実感した最新国産EVの実力と現在点
国産EV待望の最新モデル「トヨタbZ4X/スバル・ソルテラ」の試乗会で、緊急事態発生! まさかの“電欠事件”を通してwebCG編集部員が得た、EV購入を検討するうえで注意すべきポイントとは? 長足の進化を遂げたEVの現状をリポートする。
-
2022.6.10 試乗記 塩見 智
ヒョンデ・アイオニック5ラウンジAWD(4WD)【試乗記】
日本再上陸で話題のヒョンデ(旧称:ヒュンダイ)だが、再上陸したことではなく、クルマの仕上がりがもっと話題になってもいいのではないか。電気自動車「アイオニック5」の最上級グレード「ラウンジAWD」はほとんど文句なしの出来栄えだった。
-
2022.6.9 自動車ニュース webCG 編集部
三菱がコンパクトカー「ミラージュ」を一部改良 装備を強化し快適性を向上
三菱がコンパクトカー「ミラージュ」を一部改良。フロントドアガラスに99%UV(紫外線)カットおよびIR(赤外線)カットガラスを採用したほか、これまでオプション扱いだった寒冷地仕様を全車標準装備とした。
-
2022.6.9 エッセイ 鈴木 真人
第246回:S15、GT-R、86――本物が見せるリアルな迫力!
『ALIVEHOON アライブフーン』CGを使わない驚異的な映像で、ドリフトの世界を描くカーアクションムービー。グランツーリスモで全日本チャンピオンになった孤独な天才ゲーマーが、借金まみれのチームにスカウトされ、仲間とともにリアルなドリフトバトルに挑む!
-
2022.6.9 自動車ニュース webCG 編集部
日本での販売台数は1台のみ! インディアンが「チャレンジャー エリート」を発表
米インディアンモーターサイクルが、クルーザータイプの大型二輪モデル「チャレンジャー エリート」を発表。200台限定で販売される「チャレンジャー」の上級モデルで、日本へは1台のみが導入される。価格は500万1000円。
-
2022.6.9 エッセイ 大矢 アキオ
第760回:イタリアでサービスエリアの食堂が歴史遺産に昇格!?
イタリアのサービスエリア(SA)に、妙に気合の入ったレストランが誕生した。外観に3本の鉄製アーチを備えたこの施設は、SAが開設された1958年当時の雰囲気を色濃く残したままリニューアルしたものだ。大矢アキオが早速行ってみた。
-
2022.6.9 あの多田哲哉の自動車放談 多田 哲哉
スバル・レヴォーグSTI Sport R EX(前編)
元トヨタのチーフエンジニア多田哲哉さんが、話題のクルマを本音で評価する新連載。今回取り上げるのは、自身が現役時代に深く関わったメーカーであるスバルの基幹モデル「レヴォーグ」だ。
-
2022.6.8 試乗記 佐野 弘宗
スズキ・エスクード(4WD/6AT)【試乗記】
販売を休止していた「スズキ・エスクード」が、ハイブリッド車になってカムバック! 欧州製コンパクトを思わせる走りの楽しさで好評を博していた小型SUVは、スズキ独自のハイブリッドシステムを得てどのように進化したのか? その仕上がりをチェックした。
-
2022.6.8 デイリーコラム 渡辺 陽一郎
夏に間に合うクルマはあるのか!? 国産新車の最新納期事情
クルマの納期に関する問題が長引いているが、それなりの人気車種を今すぐオーダーした場合、どれくらいをメドに納車されるのだろうか。不人気車種であれば「即納可」のような物件も存在するのだろうか。2022年5月下旬現在の最新情報をまとめてみた。
-
2022.6.7 画像・写真 大音 安弘
「CHEVROLET FAN DAY 2022」の会場から
富士スピードウェイに「コルベット」や「カマロ」など181台ものシボレーが集結! 過去最大の規模で行われた、ゼネラルモーターズ・ジャパンによる公式ファンイベント「CHEVROLET FAN DAY 2022」の様子を、写真でリポートする。
-
2022.6.7 自動車ニュース webCG 編集部
ベントレーが専用装備でスポーティーに仕立てた「コンチネンタルGT S/GTC S」を発表
英ベントレーモーターズは2022年6月6日(現地時間)、ラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」およびオープンバージョン「コンチネンタルGTC」に、スポーティーな「S」モデルを追加設定すると発表した。
-
2022.6.7 自動車ニュース webCG 編集部
「ランドローバー・ディフェンダー130」に日本導入を記念した限定モデルが登場
「ランドローバー・ディフェンダー130」に特別仕様車「ローンチエディション」が登場。ディフェンダー130の日本導入を記念した限定モデルで、ウィンザーレザーシートをはじめとした、充実した装備が特徴。販売台数は30台となっている。
-
2022.6.7 自動車ニュース webCG 編集部
「ランドローバー・ディフェンダー130」が日本で受注開始 8人乗りのロングモデル
ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ランドローバー・ディフェンダー」のロングボディー版「130」の受注を開始した。リアオーバーハングを340mm延ばすことで、2-3-3のシートレイアウトと広いラゲッジスペースを実現している。
-
2022.6.7 画像・写真 山本 佳吾
「ニュルブルクリンク24時間レース」の会場から
世界屈指の難コースとして知られるドイツのニュルブルクリンク。名だたる自動車メーカーがテストに用いるこのコースで、記念すべき50回目のニュルブルクリンク24時間レースが開催された。コロナ禍を乗り越え、盛大に催されたレースの様子を写真でリポートする。
-
2022.6.7 エッセイ 山本 佳吾
第691回:一度来たらもう病みつき! プロが語るニュルブルクリンク24時間レースの魅力
“世界一過酷な自動車レース”ことニュルブルクリンク24時間レースが今年も開催された。広大かついささか危険なコースと、バラエティー豊かなエントラント、お祭り騒ぎのギャラリーが織りなすこのイベントの魅力を、プロカメラマンが語る。
-
2022.6.7 エッセイ 生方 聡
第690回:モータースポーツ直系の実力 グッドイヤーの新スポーツタイヤ「イーグルF1スーパースポーツ」を試す
サーキット走行も見据えたグッドイヤーの新フラッグシップスポーツタイヤ「EAGLE F1 SUPERSPORT(イーグルF1スーパースポーツ)」が上陸。歴代最強をうたうモータースポーツ直系のパフォーマンスを、ワインディングロードで確かめた。
-
2022.6.7 試乗記 サトータケシ
ジャガーFタイプR-DYNAMICブラック コンバーチブルP450(4WD/8AT)【試乗記】
2025年にピュアEV専用ブランドとなるジャガー。最高出力450PSを誇る5リッターV8搭載の「Fタイプ コンバーチブル」に乗り、歴史の表舞台から去りゆくハイパフォーマンスエンジンと、オープンボディーが織りなす走りを味わった。
-
2022.6.6 デイリーコラム 西川 淳
エコなモデルじゃなかったの? 超ハイパワーなPHEVが続々登場するワケ
欧州メーカーはしばしば、超ド級のスペックを誇る高性能PHEVを送り出している。環境性能を重視するはずのモデルで、なぜ“パワー競争”はやまないのか? その理由と開発の先行きについて、西川 淳がリポートする。
-
2022.6.6 エッセイ 山崎 元裕
第689回:この走りはモーターでは味わえない! エンジンが魅力的な現行モデル5選
EVシフトが鮮明化する現代において、純内燃機関の走りを楽しめる残り時間が少なくなってきている。そこで、現行モデルにおいて、カーマニアなら一度は味わっておきたい魅力あふれるエンジン搭載モデル5台をピックアップしてみた。