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新着記事

  • 2021.2.9 自動車ニュース webCG 編集部

    「マセラティ・レヴァンテ」のディーゼルエンジン搭載車にファイナルモデル

    マセラティ ジャパンは2021年2月9日、SUV「レヴァンテ」のV6ディーゼルエンジン搭載モデル生産終了に伴う特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、24台の台数限定で販売を開始した。

  • 2021.2.9 試乗記 下野 康史

    プジョーe-208 GTライン(FWD)【試乗記】

    プジョーのコンパクトハッチバック「208」に、電気自動車(EV)バージョン「e-208」が登場。走りと航続距離、利便性を高次元でバランスさせたという一台は、都市型EVの新たなスタンダートとなりうるか?

  • 2021.2.8 自動車ニュース webCG 編集部

    「ロータス・エキシージ」の最後を飾る「ファイナルエディション」2モデルが登場

    「ロータス・エキシージ」の最終生産モデル「エキシージ スポーツ390ファイナルエディション/スポーツ420ファイナルエディション」が登場。ともにエンジンの高出力化による動力性能の向上が図られており、また既存のモデルにはない装飾や装備も特徴となっている。

  • 2021.2.8 自動車ニュース webCG 編集部

    「ロータス・エリーゼ」の最終モデル「エリーゼ スポーツ240ファイナルエディション」登場

    「ロータス・エリーゼ」の最終生産モデルとなる「エリーゼ スポーツ240ファイナルエディション」が登場。ベースモデルより23PSパワフルなハイチューンエンジンや、軽量鍛造アルミホイール、デジタルメーターなどが採用されている。

  • 2021.2.8 自動車ニュース webCG 編集部

    「アウディQ5」がマイナーチェンジ 新たに12Vのマイルドハイブリッドシステムを搭載

    アウディ ジャパンは2021年2月8日、ミドルサイズSUV「Q5」の改良モデルを導入し、同年3月8日に発売すると発表した。エクステリアデザインを大幅にアップデートしたほか、2リッターのガソリンおよびディーゼルエンジンにマイルドハイブリッドシステムを加えている。

  • 2021.2.8 アウディテクノロジーの極み RSモデルを知る<AD> 石井 昌道

    アウディRS 5クーペ

    疾走感に満ちたフォルムが印象的な2ドアモデル「アウディRS 5クーペ」。本格派スポーツカーのようなパフォーマンスが味わえる一方で、時に効率を重視した現代的な走りが実感できる二面性もまた、このモデルの注目すべき個性である。

  • 2021.2.8 試乗記 生方 聡

    スバル・インプレッサスポーツSTI Sport(FF/CVT)【試乗記】

    2020年秋に実施された「スバル・インプレッサスポーツ」の一部改良にあわせ、ラインナップに加わった「STI Sport」。ワインディングロードを舞台に、STIが新たにFFモデルで手がけたチューニングレシピを味わった。

  • 2021.2.8 デイリーコラム 鶴原 吉郎

    100年に一度の変革は100年に一度のチャンス! CASEで伸びる“ものづくり”の技術

    クルマの電動化と自動化がサプライヤーを危機に追い込むというのは、果たして本当だろうか? ニーズを失う技術があれば、成長が期待される技術もあるのは産業界の常。技術ジャーナリストが、CASE時代の到来へ向けた“ものづくり”のチャンスについて解説する。

  • 2021.2.7 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也

    トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”(前編)

    レーシングドライバー山野哲也が「トヨタGRヤリス」に試乗。専用3ドアボディーに新開発の3気筒ターボエンジン、さらに独自の4WDシステムを備えた異色のラリーウエポンを、山野はどうジャッジするのだろうか。

  • 2021.2.6 試乗記 鈴木 真人

    ルノー・ルーテシア インテンス テックパック(FF/7AT)【試乗記】

    ルノーのコンパクトハッチバック「ルーテシア」が5代目に進化。ルノー“らしい”定評のある走りは健在なのか。そしてルノー“らしからぬ”先進装備の仕上がり具合はどんなものか。最上級グレード「インテンス テックパック」で試した。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    ハスクバーナが「スヴァルトピレン125」を発表 125ccの軽快なスクランブラーモデル

    ハスクバーナが新型モーターサイクル「スヴァルトピレン125」を発表。軽快なネイキッドモデルとオフロードモデルの特徴を併せ持つ、スクランブラータイプのバイクで、125ccの水冷4ストローク単気筒エンジンを搭載している。

  • 2021.2.5 画像・写真 webCG 編集部

    日産フロンティア

    日産が、米国でミドルサイズピックアップトラック「フロンティア」の新型を発表。従来モデルよりタフネスを強調したデザインが特徴で、大幅改良した3.8リッターV6エンジンを搭載するなど、走りも進化しているという。新しくなったフロンティアの姿を、写真で紹介する。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    新型「日産フロンティア」登場 2021年夏に北米で販売がスタート

    日産自動車は2021年2月4日、ミッドサイズのピックアップトラック「フロンティア」を全面改良し、2021年夏に北米市場で発売すると発表した。従来の丸みを帯びたものとは異なる、タフさを強調した外装デザインが特徴だ。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    第3世代の「スズキ・ハヤブサ」登場 中低速域のパワー&トルクが向上

    スズキは2021年2月5日、フラッグシップバイク「ハヤブサ」の新型を発表した。3世代目にあたる新型は13年ぶりの全面改良モデルで、同年2月末ごろから、欧州、北米、日本などで順次販売が開始される。

  • 2021.2.5 画像・写真 webCG 編集部

    日産パスファインダー

    日産自動車が2021年夏に北米市場で発売を予定している新型「パスファインダー」をお披露目した。同車の原点である頑丈さに磨きをかけたという5代目モデルの姿を、写真で詳しく紹介する。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    「日産パスファインダー」がフルモデルチェンジ 2021年夏に発売予定

    日産自動車は2021年2月4日、大型SUV「パスファインダー」をフルモデルチェンジし、2022年モデルとして2021年夏に北米市場で販売を開始すると発表した。今回の新型は5代目にあたり、同車の原点である頑丈さに磨きをかけたという。

  • 2021.2.5 自動車ニュース webCG 編集部

    日本レース写真家協会(JRPA)が「JRPA50周年写真展」開催

    日本レース写真家協会(JRPA)によるモータースポーツ写真展が東京・港区のキヤノンギャラリー Sで開催。JRPA創立50周年となる今年は、世界各地のレースイベントで会員が撮影したよりすぐりのショット100点が展示される。

  • 2021.2.5 デイリーコラム

    交通社会に浸透中! 安全運転につながるAI技術って何だ?

    自動運転技術の開発が進む一方で、事故を未然に防ぐシステムや事故後の対応などではAI(人工知能)の活用が進んでいる。これからの交通社会にかかわる、AIを使った技術・サービスとは? 最近の事例を紹介する。

  • 2021.2.5 試乗記 佐野 弘宗

    ホンダ・シビック タイプR(FF/6MT)【試乗記】

    欧州のライバルとFF車世界最速争いを繰り広げる「ホンダ・シビック タイプR」が、マイナーチェンジを受けた。派手ではないが、ツウをうならせる改良が施された“現行最終型”の出来栄えやいかに? 進化したその走りを報告する。

  • 2021.2.4 自動車ニュース webCG 編集部

    軽バン「ホンダN-VAN」仕様変更 「Honda SENSING」が全車標準に

    本田技研工業は、一部仕様を変更した軽商用バン「N-VAN(エヌバン)」を2021年2月5日に発売する。「+STYLE FUN」グレードには新たなボディーカラーを追加。また、先進運転支援システム「Honda SENSING」が全車標準装備となった。

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