新着記事
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2020.3.13 自動車ニュース bg
F1開幕戦オーストラリアGPが新型コロナウイルスの影響で中止に【F1 2020】
2020年3月13日からオーストラリア・メルボルンのアルバートパーク・サーキットで行われる予定だったF1世界選手権の第1戦オーストラリアGPは、新型コロナウイルスの影響により、開催中止となった。
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2020.3.13 ジャガーE-LINEという選択<AD> サトータケシ
【後編】ジャガーE-PACE R-DYNAMIC HSE P300の魅力を探る
ジャガーの4ドアサルーン「XE」とプレミアムSUV「E-PACE」。モデル名に“E”を冠したこの2台は、ジャガーのコンパクトクラス「E-LINE」を担うラインナップである。今回は、山岳路でE-PACEを走らせ、その実力を確かめてみた。
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2020.3.13 ジャガーE-LINEという選択<AD> サトータケシ
【前編】ジャガーXE R-DYNAMIC HSE P300の魅力を探る
「E-LINE」と呼ばれるジャガーのコンパクトクラスに名を連ねるのが「XE」と「E-PACE」だ。今回、両モデルをワインディングロードに連れ出し、あらためてその魅力を検証。まずは、2020年モデルで大規模なマイナーチェンジが行われた4ドアサルーン、XEのステアリングを握った。
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2020.3.13 デイリーコラム 柄谷 悠人
ホンダは3強のバトルをどう戦う? 2020年のF1はここに注目!
新型コロナウイルスによる影響が懸念されるなか、F1の2020年シーズンがスタートする。チャンピオンになるのは、新技術を投入するメルセデスか、フェラーリか、ホンダのパワーユニットを積むレッドブルか? 注目すべきポイントについて解説する。
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2020.3.12 From Our Staff CAR GRAPHIC 編集部
黄金時代の「GT」が続々登場! 『CG classic Vol.03』発売
『CG classic』第3弾は「ああ魅惑の、グランドツーリング。」と題し、1950~60年代のグランドツアラー(GT)を巻頭特集に据えました。まだスポーツカーとGTとの境界線がはっきりしていた黄金時代の名車の数々を紹介しています。
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2020.3.12 自動車ヒストリー 鈴木 真人
第70回:より自由に より正確に
ステアリングホイール機構革新史自動車の運転に欠かせない装備である、丸いステアリングホイール。私たちドライバーにとっておなじみのこの操舵機構は、どのようにして誕生し、いかなる進化を遂げてきたのか? 新たな操舵システムの創出へ向けた最新の取り組みも交えつつ、その歴史を振り返る。
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2020.3.12 試乗記 佐野 弘宗
マツダ3ファストバックXバーガンディーセレクション(4WD/6MT)【試乗記】
「マツダ3」に、世界で初めて圧縮着火を実現したガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブX)」搭載モデルが登場。マツダ自慢の新エンジンは、どのような走りを見せるのか? デビューから半年を経たシャシーの進化とともに報告する。
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2020.3.12 自動車ニュース webCG 編集部
1980年代の“ハチロク”にインスパイアされた「トヨタ86」の限定車が登場
1980年代に発売されたAE86型「スプリンター トレノ」の限定車をイメージ。トヨタのFRスポーツカー「86(ハチロク)」に、特別仕立ての内外装や足まわりを特徴とする「86 GT“ブラックリミテッド”」が設定された。
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2020.3.12 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝
ポルシェ・カイエン クーペ(後編)
「ポルシェ・カイエン クーペ」に試乗した谷口信輝は、笑顔を見せながらも「ポルシェとして考えたら、どうなんだろう?」と首をかしげた。この新型車のどこが心に引っかかるのか、率直な印象をお伝えする。
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2020.3.11 試乗記 今尾 直樹
マクラーレンGT(MR/7AT)【試乗記】
新たなスポーツカー像を提案するというマクラーレンのニューモデル「GT」に試乗。利便性の高さが特長とされ、グランドツアラーを示す名称が与えられてはいるが、その走りのパフォーマンスはスーパースポーツで知られるメーカーの名に恥じないものだった。
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2020.3.11 自動車ニュース webCG 編集部
ヤマハがオフロードバイク「テネレ700 ABS」を発表 軽量化を追求したニューモデル
ヤマハがオフロードタイプの新型二輪モデル「テネレ700 ABS」を発表。軽さにこだわったスリムなボディーに688ccの2気筒エンジンを搭載。自由度の高いライディングポジションとも相まって、高い悪路走破性とオンロードでの快適性を両立しているという。
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2020.3.11 デイリーコラム 鈴木 真人
各社がそろってライバル視 「ホンダN-BOX」はどこがどうスゴイのか!?
2019年も売れに売れ、登録車を含めても3年連続で国内販売台数首位だった「ホンダN-BOX」。とはいえ、他社の軽スーパーハイトワゴンも新世代へと移行し、スペック上の差がそれほどあるとは思えない。それでもN-BOXばかりが売れるのはなぜなのだろうか。
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2020.3.10 自動車ニュース webCG 編集部
GMが次世代EV戦略発表 新型バッテリー搭載のニューモデルを複数ブランドから発売
ゼネラルモーターズは2020年3月4日、電気自動車の開発に関する将来的な事業戦略を発表。そのキーとなるバッテリーパック「アルティウム」を搭載する新型車を、シボレーやキャデラック、GMC、ビュイックの全ブランドで発表するとアナウンスした。
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2020.3.10 試乗記 鈴木 真人
ランドローバー・レンジローバー スポーツ オートバイオグラフィー ダイナミックP400【試乗記】
上質さとスポーティネスを併せ持つランドローバーの高性能SUV「レンジローバー スポーツ」に、新開発の直6エンジンを搭載した新モデル「P400」が登場。新たな心臓部を得た“走りのレンジ”は、どのようなクルマに仕上がっていたのか。その実力を確かめた。
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2020.3.10 エッセイ 清水 草一
第166回:おっさんポルシェラブ
清水草一の話題の連載。第166回は「おっさんポルシェラブ」。手ごろな「911カレラ」を求めて急行した激安中古車店で、衝撃のプライスボードを発見! カーマニアの“買いたい病”を刺激する中古の911、その魅力とは?
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2020.3.10 だから新型フィットは心地いい<AD> 大谷 達也
ホンダ・フィットの新開発4WDを試す
いよいよ街を走りだした、新型「ホンダ・フィット」。フレンドリーなデザインや優れたユーティリティー性で話題だが、その走行性能も見逃せない。なかでも注目なのが、新開発のハイブリッドと4WDシステムの絶妙なコンビネーションが実現する心地いい走りだ。
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2020.3.9 試乗記 高平 高輝
BMW M135i xDrive(4WD/8AT)【試乗記】
3代目に生まれ変わった「BMW 1シリーズ」で多くの読者が気にかけているのはFRからFFへの基本駆動方式の変更に違いない。かくいうリポーターもまたその一人だ。肝心要のハンドリング性能をトップグレード「M135i xDrive」で確かめた。
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2020.3.9 デイリーコラム 柄谷 悠人
2020年シーズンのグリッドに姿も ミナルディにベネトン、ザウバー――懐かしのF1チームの“いま”
弱小だけれど愛されたミナルディに、一世を風靡したベネトン、流浪の集団ザウバー……。かつてF1を盛り上げたこれらのチームは、いまも名を変え、F1での挑戦を続けている。古参のファンにとっては懐かしいこれらのチームの変遷と、今日の姿を紹介する。
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2020.3.8 エッセイ 櫻井 健一
第614回:欧州で人気のオールシーズンタイヤ 「ヨコハマ・ブルーアース4S AW21」ならストレス知らず?
2010年に約300万本だった販売本数が、2017年には約1500万本へと拡大。欧州市場でオールシーズンタイヤが人気を集めている秘密を探るべく、北海道・旭川にある横浜ゴムの北海道タイヤテストセンター(TTCH)で行われたメディア向けタイヤ勉強会に参加した。
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2020.3.7 試乗記 渡辺 敏史
ポルシェ・マカンGTS(4WD/7AT)【海外試乗記】
マイナーチェンジされた「ポルシェ・マカン」の最新高性能版「GTS」にポルトガルで試乗。スポーツエキゾーストシステムが組み込まれ、最高出力380PSを発生する新世代のV6ツインターボユニットや、進化した足まわりの実力を日本上陸前に確かめた。