クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

新着記事

  • 2018.8.17 デイリーコラム 佐野 弘宗

    何でいまさらカムバック?
    最新SUVに見るホンダとトヨタの販売戦略

    一度は日本市場から姿を消したSUV、「ホンダCR-V」と「トヨタRAV4」が相次いで“復活”する。なぜ、このタイミングでのカムバックとなったのか? 発売を前にその背景について考察する。

  • 2018.8.16 自動車ニュース webCG 編集部

    BMWが7代目となる次期「3シリーズ」の写真を公開

    独BMWは2018年8月16日、現在開発中である次期「BMW 3シリーズ」の写真を公開した。次期型は重心が現行モデルより約10mm低められており、同社史上最もパワフルな直列4気筒ガソリンエンジンを搭載するという。

  • 2018.8.16 画像・写真 webCG 編集部

    次期「BMW 3シリーズ」

    独BMWが、ニュルブルクリンク北コースで耐久テストを受ける新型「BMW 3シリーズ」の写真を公開した。重心高を10mm下げるなど、より走りを追求したニューモデルの姿を紹介する。

  • 2018.8.16 自動車ヒストリー 鈴木 真人

    第30回:偉大なるポルシェ911
    理念を守り続けたブランドの象徴

    1963年のデビューから今日に至るまで、世界屈指のスポーツカーとして活躍し続けている「ポルシェ911」。ブランドの精神的支柱として、水平対向エンジンとRRの駆動方式という2つの伝統をかたくなに守り続ける希代の名車の歴史を振り返る。

  • 2018.8.16 エッセイ 嶋田 智之

    第518回:新旧7台のアストンマーティンでルマンを目指す
    英~仏800kmの旅路で感じた名門のヘリテージ

    新旧7台のアストンマーティンとともにロンドンを出発し、目指すはルマン。ドーバー海峡をまたいだ800kmのツーリングを通して、英国の名門が守るヘリテージと、最新モデルにも連綿と受け継がれるフィロソフィーに触れた。

  • 2018.8.16 試乗記 櫻井 健一

    ポルシェ718ボクスターGTS(MR/6MT)【試乗記】

    「ポルシェ718ボクスター」に設定された、装備満載の最上級グレード「GTS」。365psを発生する2.5リッター4気筒ターボと、さらにスポーティーに調律された足まわり、アクティブトルクベクタリングに代表されるハイテクが織り成す走りをリポートする。

  • 2018.8.16 mobileCG 谷口 信輝

    谷口信輝の新車試乗――トヨタ・クラウン2.5 G(後編)

    最新型「トヨタ・クラウン」の乗り味を“水”に例えた谷口信輝。では、高級セダンのセリングポイントとなる居住空間や快適装備についてはどんな印象を抱いたのだろうか。率直な感想を聞いてみた。

  • 2018.8.16 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝

    トヨタ・クラウン2.5 G(後編)

    最新型「トヨタ・クラウン」の乗り味を“水”に例えた谷口信輝。では、高級セダンのセリングポイントとなる居住空間や快適装備についてはどんな印象を抱いたのだろうか。率直な感想を聞いてみた。

  • 2018.8.15 エッセイ 鈴木 真人

    第177回:あの美女が中古フィットに乗る中年女を演ずる
    『タリーと私の秘密の時間』

    育児に疲れ果てた3人の子供の母親マーロのもとに、夜だけのベビーシッターとして現れたタリー。一見とても信頼できそうにない今どき女子だが、仕事は完璧、精神的な安定も与えてくれるタリーのおかげで、マーロは快活さを取り戻していくのだが……。

  • 2018.8.15 試乗記 下野 康史

    トヨタ・カローラ スポーツG(FF/CVT)【試乗記】

    歴史ある「カローラ」の名が与えられた、トヨタの新型ハッチバック「カローラ スポーツ」。先進の装備がセリングポイントであるものの、試乗して何より感心したのは、クルマとしての基本的な作りのよさだった。

  • 2018.8.15 自動車ニュース webCG 編集部

    フェルナンド・アロンソが事実上のF1引退を発表

    2018年8月14日、マクラーレンレーシングのドライバーであるフェルナンド・アロンソは、同チームを通じて2019年のF1世界選手権に参戦しないことを発表した。事実上の引退宣言とも受け取れるものの、復帰についてもコメントを残している。

  • 2018.8.15 デイリーコラム 渡辺 陽一郎

    圧倒的な地位を築いた孤高の商用車
    「トヨタ・ハイエース」が愛される理由

    2017年にデビュー50周年を迎えた「トヨタ・ハイエース」。新車販売台数の多さに加えて、中古買い取り価格の高さや盗難台数の多さなど、ライバル車と比べて圧倒的な人気となっているのはなぜなのか? 自動車ライター渡辺陽一郎が解説する。

  • 2018.8.14 試乗記 清水 草一

    DS 7クロスバック グランシック(FF/8AT)/ソーシックBlueHDi(FF/8AT)【試乗記】

    DSブランドのフラッグシップにして初のSUVとなる「DS 7クロスバック」。きらびやかなデザインもさることながら、その走りもまた、フランス車ならではの個性が感じられるものだった。

  • 2018.8.13 試乗記 河村 康彦

    2018ワークスチューニンググループ合同試乗会(前編:TRD/STI編)【試乗記】

    TRD/STI/NISMO/無限という国内メーカー直系の4ブランドが、“峠道”のようなクローズドコースで合同試乗会を開催。まずはTRDがチューンした「クラウン」「ハイエース」と、STIのパーツをフル装備した「WRX STIタイプRA-R」「フォレスター」「インプレッサスポーツ」の走りをリポートする。

  • 2018.8.13 デイリーコラム 武田 公実

    性能を引き出す手法はレースカーそのもの
    マクラーレン“ロングテール”の系譜を振り返る

    「600LT」や「675LT」の起源は、90年代にレースで活躍した“あのクルマ”にあった。マクラーレンがよりストイックなハイパフォーマンスモデルとして売り出している「LT(ロングテール)」シリーズの歴史を、「F1-GTR 1997」の逸話とともに振り返る。

  • 2018.8.11 画像・写真 webCG 編集部

    ホンダCR-V

    本田技研工業は2018年8月10日、同年8月30日に国内デビューを予定している5代目「ホンダCR-V」の姿を報道関係者に公開した。新型には、1.5リッター直4ターボエンジン搭載車と、CR-V初となるハイブリッド車がランナップされる。

  • 2018.8.11 試乗記 渡辺 敏史

    アストンマーティンDBSスーパーレッジェーラ(FR/8AT)【海外試乗記】

    アストンマーティンの新型フラッグシップ「DBSスーパーレッジェーラ」が登場。「DB11」をベースに大幅な軽量化とパワーアップを図ったFRライン最高峰モデルは、超高性能スポーツカーでありながら快適なGTという性格も併せ持っていた。

  • 2018.8.10 エッセイ 大矢 アキオ

    第566回:「ゴルフ」の前に散ったフィアット車
    初代「ティーポ」30周年に思うこと

    1988年に「フォルクスワーゲン・ゴルフ」のライバルとして生まれた「フィアット・ティーポ」。一時は購入しようとまで考えていた大矢アキオが、その30周年に当たってアレコレと思いをめぐらせた。

  • 2018.8.10 エッセイ 生方 聡

    第517回:マクラーレンのキーマンが語る
    新型車「600LT」の魅力とこれからの日本戦略

    2018年7月30日、英グッドウッドで発表されたばかりの「マクラーレン600LT」が東京・渋谷でアジア初公開された。ニューモデルの600LTとはどんなクルマで、マクラーレンは日本をどのような市場と捉えているのか? 2人のキーマンに聞いた。

  • 2018.8.10 試乗記 サトータケシ

    ジャガーXFスポーツブレイク プレステージ(FR/8AT)【試乗記】

    伸びやかなルーフラインが美しいステーションワゴン「ジャガーXFスポーツブレイク」に試乗。「Fペース」や「Eペース」といった同門のモデルも含めて、SUVが幅を利かせるいま、あえてワゴンを選ぶ理由はどこにある?

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