試乗記
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2002.1.25 試乗記 大澤 俊博
ボルボV70XCオーシャンリミテッド【試乗記】
ボルボ・V70XC”オーシャンリミテッド”(5AT)……570.0万円ボルボの中堅ワゴンV70をベースに、最低地上高を55mm増やして215mmにしたクロスカントリーモデル「V70 XC」。その上級グレード「2.4T」をベースにする“オーシャンリミテッド”は、ボルボ主催のヨットレース開催を記念した、特別限定モデルだ。海が似合うルックスになった「クロカン」に、webCG記者が試乗した。
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2002.1.19 試乗記 青木 禎之
ホンダ・モビリオA(CVT)【試乗記】
ホンダ・モビリオA(CVT)……177.9万円全長4m強の小柄なボディに3列シート7人乗りを実現した、「フィット」ベースのミニバン「モビリオ」。神奈川県は横浜で開かれたプレス向け試乗会で『webCG』記者が乗って、考えた。
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2002.1.11 試乗記 青木 禎之
BMW316ti (5AT)【試乗記】
BMW316ti (5AT)……373.8万円「コンパクト」のサブネームをはずして、BMWの新しいコンパクトモデルが日本に導入された。1.8リッターの316tiと、2リッターの318tiがそれ。webCG記者が前者に乗ると……。
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2002.1.11 試乗記 金子 浩久
MINI One/Cooper【試乗記】
MINI One/Cooper(5MT/5MT)……(195.0万円/225.0万円)ナカタのおかげで、日本でも一躍有名になったイタリアのペルージャ。そこで新しい「MINI」の試乗会が開かれた。自動車ジャーナリスト金子浩久が、プレミアムな小型車をインプレッションする。
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2002.1.9 試乗記 青木 禎之
スズキMRワゴン Xナビパッケージ(4AT)【試乗記】
スズキMRワゴン Xナビパッケージ(4AT)……132.0万円「マジカルリラックス」を謳うスズキのニュー軽自動車「MRワゴン」。ショーモデルそのままのワンモーションボディをまとった新しいミニミニバンは、乗るとどうなのか? NA(自然吸気)エンジンを搭載した上級グレード車を、webCG記者がドライブした。
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2002.1.6 試乗記 大川 悠
日産 スカイライン250GT【特集/大川悠】
スカイライン250GT(4AT)……325.0万円「V6」「ロングホイールベース」「大型化」のニューモデルは、「スカイラインじゃない!」のか? スカイラインは終わったのか? 『webCG』エグゼクティブディレクターが、過去にさかのぼって、今回の抜本的モデルチェンジの意味を考える。
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2002.1.5 試乗記 青木 禎之
日産 スカイライン【特集/笹目二朗】
日産スカイライン……265.0-333.0万円比較車種:日産プリメーラ20X(CVT)……226.0万円斬新なデザインで世を驚かせたプリメーラ。過去と決別したニュースカイライン。いずれも、直噴化されたパワーユニットとビッグキャビンスタイルを特徴とする。話題の2車から、自動車ジャーナリスト、笹目二朗が、新しい日産の方向性をさぐる。
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2002.1.4 試乗記 河村 康彦
日産 スカイライン【特集/河村康彦】
日産スカイライン……265.0-333.0万円比較車種:メルセデスベンツ C240(5AT)……505万円「V35」スカイラインは、その形式名の通りV型6気筒ユニットを搭載する。直6からV6へ。この流れを先行して行ったメーカーが、メルセデスベンツである。日産とスリーポインテッドスターの、V6採用の共通点と相違点とは? 自動車ジャーナリスト、河村康彦が論じる。
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2002.1.3 試乗記 青木 禎之
日産 スカイライン【特集/webCG青木禎之】
スカイライン 300GT(5AT)……362.0万円250GT Sコレクション(4AT)……335.0万円「スカイライン」。日本のクルマ好きのココロを、妖しくゆする栄えある名前。「ストレート6」「FR」「丸型リアランプ」そして「スポーティ」。そんな伝統を、新世代スカイラインは、かなぐり捨てるのか? webCG記者には、クルマを専門とするマスコミュニケーションに携わる者として、穏やかならざるものが…
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2002.1.2 試乗記 河村 康彦
MINI【特集/河村康彦】
MINI……195.0〜235.0万円「今度のMINIは、どうしてかように大きいのか?」との疑問を抱いて国際試乗会に臨んだ自動車ジャーナリスト、河村康彦。答は、目に見えるところにあった……。BMWが“プロデューサー”を務めたニューFFコンパクト「MINI」はどうだったのか? イタリアはペルージャからの試乗報告。
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2002.1.1 試乗記 青木 禎之
アウディ A4【特集/大川悠】
アウディ A4 2.0SEC(CVT)……339.0万円先代のA4に乗って、「まずいんじゃないか?」と思った『webCG』エグゼクティブディレクター。アウディが満を持して投入したニューモデルに乗って考えたこととは?
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2001.12.31 試乗記 阪 和明
アウディ A4【特集/阪和明】
アウディ A4 3.0クワトロ(5AT)……515.0万円2001年6月11日、いよいよわが国での販売が始まったアウディ新型A4。先代よりわずかに拡大したボディで居住性向上を謳う。とはいえ、日本市場は人員運搬車たるミニバン、SUVの全盛期。プレミアムサルーンを標榜するフォーリングズのメインモデルは、いまや30%を割らんとする3ボックスマーケットでパイを奪い合うしかないのだろうか? 前『Car…
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2001.12.30 試乗記 青木 禎之
アウディ A4【特集/webCG青木禎之】
アウディ A4 2.0(CVT)/3.0クワトロ(5AT)……362.0〜515.0万円2005年までに、販売台数を1万台に戻したいアウディジャパン。新たに日本市場に投入されたプレミアムBセグメントモデル、A4に希望をかける。「2リッター直4+CVT」と「3リッターV6+5AT」、2系統のモデルに、『webCG』記者が女満別で乗った。
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2001.12.29 試乗記 小林 彰太郎
アウディ A4【特集/小林彰太郎】
アウディ A4 ……362.0〜533.0万円 日本のモータージャーナリズムの草分け的存在、小林彰太郎。今回は、北海道は女満別に飛び、ニューアウディA4のローンチに立ち会った。3リッターV6と2リッター直4の2本立てとなった新型は、どうだったのか? ファーストインプレッションを報告する。
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