新着記事
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2021.5.10 エッセイ 清水 草一
第206回:四の五の言わずに東大へ行け!
清水草一の話題の連載。空前の東大ブームのなか、東大とフェラーリが似ていることに気づいた。東大合格を目指すテレビドラマ『ドラゴン桜』の名セリフ「東大など簡単だ!」は“東大”を“フェラーリ”に入れ替えればそのまま通用する!
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2021.5.10 デイリーコラム 佐野 弘宗
商用車デザインのグローバルな最前線! 三菱ふそうデザインセンター訪問記
三菱ふそうトラック・バスが、企業秘密であるデザインセンターをメディア向けに公開。そこで語られた同社デザインのキモと、トラック・バスメーカーならではのブランド強化の狙いとは? 国際色豊かな商用車デザインの最前線をリポートする。
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2021.5.10 自動車ニュース bg
【F1 2021】第4戦スペインGPでハミルトンが逆転 ポール・トゥ・ウィン達成
F1世界選手権第4戦スペインGPの決勝が、2021年5月9日、スペインのサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(4.675km)を66周して行われた。レースの最終的な順位とポイントランキングを報告する。
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2021.5.9 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
ルノー・トゥインゴEDCキャンバストップ(後編)
レーシングドライバー山野哲也が「ルノー・トゥインゴ」に試乗。前編では内装のつくりを絶賛した山野だったが、話題はいよいよ走りの印象におよぶ。「ハンドリングがそっくり」と語る意外な車名とは!?
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2021.5.8 画像・写真 webCG 編集部
スズキ・ジムニー『動く茶室』(Kiwakoto CRAFT-CAR)
放送作家・脚本家である小山薫堂氏の要望を受け、Kiwakoto(キワコト)が京都の工芸職人とともにつくり上げた「スズキ・ジムニー」のビスポークカー。“動く茶室”となったジムニーの姿を、匠(たくみ)の技がやどるディテールとともに紹介する。
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2021.5.8 エッセイ 渡辺 敏史
第648回:「スズキ・ジムニー」と茶の世界が融合 京都の職人が手がけた“和のビスポーク”の世界
テールゲートの向こう側に、茶室の水屋を再現。「スズキ・ジムニー」のビスポークカーに込められたこだわりと、それを実現した職人の技を通し、京都の伝統工芸がかなえる“和のビスポーク”の魅力と可能性を探る。
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2021.5.8 試乗記 サトータケシ
フォルクスワーゲン・パサート オールトラックTDI 4MOTIONアドバンス(4WD/7AT)【試乗記】
マイナーチェンジを受けたフォルクスワーゲンのクロスオーバー「パサート オールトラック」に試乗。パワートレインの改良や最新世代の運転支援システムの採用で、地味で実直なそのキャラクターはいかなる進化を果たしたのか?
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2021.5.7 自動車ニュース webCG 編集部
「DS 7クロスバック」が仕様変更 パノラミックサンルーフが標準装備に
グループPSAジャパンは2021年5月7日、DSブランドのフラッグシップSUV「DS 7クロスバック」の一部仕様を変更して発売した。ガソリンモデルとディーゼルモデルの装備充実グレード「グランシック」を対象にパノラミックサンルーフを標準装備化している。
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2021.5.7 自動車ニュース webCG 編集部
「MINIクロスオーバー」に新たなエントリーモデル「バッキンガム」が登場
MINIブランドのコンパクトSUV「MINIクロスオーバー」に新モデル「バッキンガム」が登場。1.5リッター直3ガソリンエンジンを搭載した新たなエントリーモデルで、価格を400万円以下に抑えながら、充実した装備を備えている。
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2021.5.7 自動車ニュース webCG 編集部
「BMW X1」のディーゼルモデルでACCなどが標準装備に
BMWジャパンは2021年4月30日、「BMW X1」の一部仕様を変更し、販売を開始した。最高出力150PS/最大トルク350N・mの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した4WDモデル「xDrive18d」を対象に、人気のオプションを標準装備とすることで商品力の強化を図っている。
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2021.5.7 自動車ニュース webCG 編集部
ルノーが製品の投入計画を発表 2030年には9割を電動化
仏ルノーは2021年5月6日(現地時間)、「ルノー・トーク♯1」と名づけられたオンラインでの発表会を開催し、ハイブリッド車をはじめとする製品の開発計画やブランドのビジョンについて説明した。
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2021.5.7 自動車ニュース webCG 編集部
「BMW X2」仕様変更 安全性や快適性を高める装備が充実
BMWジャパンは2021年4月30日、BMWのクロスオーバーモデル「X2 xDrive20d」「X2 M35i」のそれぞれに、従来はオプション扱いだった機能的な装備を追加したうえで、販売を開始した。
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2021.5.7 デイリーコラム 渡辺 敏史
電気自動車でも天下をとれる!? トヨタの確たるBEV戦略とは?
2021年4月の上海モーターショーに、欧米のメーカーと同様に意欲的な電気自動車(BEV)を出展したトヨタ。翌年には量産・販売するとのことだが……? 同社のBEV戦略と合わせ、その可能性について考えた。
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2021.5.7 試乗記 河村 康彦
アウディRS Q8(4WD/8AT)【試乗記】
全長5m、全幅2mという巨大なボディーに、圧倒的なパワーを発する4リッターV8ツインターボエンジンを搭載した「アウディRS Q8」。重厚長大という言葉を地でいく巨大で豪速なハイパフォーマンスSUVは、得も言われぬ“勝ち組”感に包まれていた。
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2021.5.7 エッセイ 堀田 剛資
第40回:雨とタイヤと忘れ物
ついにタイヤを新調した「ダッジ・バイパー」で、春の武蔵野→小金井ツアーを敢行! 排気量8リッターのマッスルカーと「ニットー・インヴォ」の相性は? そもそもなんで行き先が小金井なの? 春の嵐もなんのその、デトロイト産の毒ヘビが関東を縦断する。
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2021.5.6 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが「812コンペティツィオーネ」を発表 V12エンジン搭載のリミテッドモデル
フェラーリが「812コンペティツィオーネ」と、そのオープントップモデルである「812コンペティツィオーネA」を発表。「812スーパーファスト」をベースに動力性能を高めた限定モデルで、フィオラノサーキットでのラップタイムは1分20秒とアナウンスされている。
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2021.5.6 試乗記 田村 十七男
JAIA輸入二輪車試乗会2021(中編)
日本でも大人気のベスパから、ハイパフォーマンスで鳴らすドゥカティまで、幅広いブランドを擁するイタリア。情熱の国のラインナップから、今回は「ドゥカティ・パニガーレV2/スクランブラー」「ベスパGTS」の3台をチョイス。刺激的な走りを堪能した。
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2021.5.6 谷口信輝の新車試乗 谷口 信輝
アウディe-tronスポーツバック55クワトロ ファーストエディション(後編)
アウディの量産型電気自動車「e-tronスポーツバック」に試乗したレーシングドライバー谷口信輝は、走りや装備をほめつつも、指摘しておきたい点があるという。それはどんなことなのか?
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2021.5.5 デイリーコラム 佐野 弘宗
大フランス車時代到来の予感!? プジョー&シトロエン躍進の背景に迫る
かつてはどこかマニア向けの雰囲気を漂わせていたフランス車だが、このところのセールスの伸びがすさまじい。とりわけプジョー&シトロエンは、ただの「勢い」では片づけられない成長ぶりを見せている。その原動力は果たしてどこにあるのだろうか。
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2021.5.5 試乗記 高平 高輝
メルセデス・ベンツS500 4MATICロング(4WD/9AT)【試乗記】
メルセデスが新機軸を惜しみなく投入したフラッグシップセダン「S500 4MATICロング」に試乗。48Vマイルドハイブリッドや四駆と後輪操舵の組み合わせ、先進のインフォテインメントシステム、そしてリアルタイム映像を用いた「ARナビ」など、自慢の“最新”を味わった。
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